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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4532318413013
感想・レビュー・書評
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見どころ
主演は「ウォーキング・デッド」シリーズのグレン役を演じたスティーヴン・ユァン。無法地帯と化したオフィスで復讐のため上司や同僚をぶち殺す爽快アクションは必見。
ストーリー
弁護士のデレクは同僚のミスをなすり付けられくびを宣告される。デレクが帰ろうとすると、狂暴化ウイルスが社内で発生しビルが封鎖される。自分をくびにした社長への不満を爆発させたデレクは、狂暴化した感染者であふれるビルの最上階にある社長室を目指す。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
人を狂暴にするウィルスが発生する世界。会社をクビになった弁護士がビルを出ようとした瞬間、ウィルス発生が発令され8時間ビルが封鎖される。狂暴になった男は最上階の社長を殺そうとする。。。
普通なら狂暴化ウィルスが蔓延する中でどう主人公がサバイヴするかという話にするだろうが、この映画は主人公も狂暴化し殺す側というのが面白い。全員が感染してるんだからそりゃそうなりますよね。クソな社長をやっちまえ!という映画。
スティーヴン・ユァンは『ウォーキング・デッド』があるからこそのキャスティングだと思うが、もっと色んな映画で見たい俳優。 -
2017年制作。
大手法律事務所に勤める弁護士のデレク(スティーヴン・ユアン)は同僚のミスを擦り付けられ、社長らに解雇を宣告されてしまった。
納得のいかないデレクが異議を申し立てようとした丁度その時、人類を狂暴化させる恐ろしいウィルス「ID7」が高層オフィス内に発生、CDCによる隔離が始まる。
全社員が「ID7」に感染して本能剥き出し状態、完全無法地帯と化した社内を戦い抜き、デレクは自分をクビにした社長に復讐を果たせるのか――……?
『ウォーキング・デッド』で人気を博したスティーヴン・ユアン主演のためか「Z」を冠した邦題になっていますが、ゾンビ全然関係ないやんけ。
でもスティーヴンが生きて喋って戦っている姿が見られれば何でもいいんですよ私は(極論)。
高層ビルの最上階にある社長室を目指してかつての同僚と殺し合ったりカードキーを探したり……っていうストーリーがすごくゲームっぽい。
というか、ゲームでやったら面白いと思う。あっ、オフィス用品を武器にして戦う『龍が如く』だこれ。
血なまぐさいヒロイン・メラニー(サマラ・ウィーヴィング)がかわいいし、デレク基本いい奴なので爽快感もあり。こまけえことは置いとくストレス発散系ムービーです。 -
smooth, stylish, simple, bloody but refleshing somehow. An employee who was set up to take non existent responsibility and forced to resign rebels against the management with another victim of the company's misconduct. Unexpectedly watchable film with anti-wallstreet theme, felt like a rpg game though.
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