ブレードランナー 2049 4K ULTRA HD & ブルーレイセット(通常版) [4K ULTRA HD + Blu-ray]

監督 : ドゥニ・ヴィルヌーヴ 
出演 : ライアン・ゴズリング  ハリソン・フォード  アナ・デ・アルマス  マッケンジー・デイヴィス  シルヴィア・フークス  ロビン・ライト  ジャレッド・レト  デイヴ・バウティスタ 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
3.50
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本棚登録 : 27
感想 : 6
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4547462116086

感想・レビュー・書評

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  • ストーリーや設定はさておき、アナ・デ・アルマスがとっても可愛い。アナ・デ・アルマスものというジャンル映画と言っていい。

  • 未来だな―というくらいの感想で特に思考を動かされることはなかったな。
    原作に期待しよう。

  • 一体どういう話なの?一度見たきりでは到底理解できない内容です。もう2度と見ませんが・・日本メーカーの名前や日本語が画面のいたるところにでてきたのは、スポンサー協賛だからかな?

  • なんともウェルメイドな上品な語り口と未来のオブジェたち。これがブレードランナーなんだろうなと思うが、ファンでもなんでもないワタシには延々スローモーへションをみせられてるようで退屈なだけ。見る人を選ぶ作品ですね。

    未来の意匠的には面白いところもあり、アートとして優れてるとこもあるけどくすぐり程度。ゴズリングはかっこよくハードボイルドな探偵のようだ。しかし、それもドラマをひっぱるほどではない。DVDでちょっとした空き時間に見てるととにかく終わらない。呪われてるのかと思った。ブレードランナーというよりブレードウォーカーでした。

  • 冗長。
    なんの感想も抱けない。

  • 今や伝説的なSF映画となっている「ブレードランナー」の続編。

    前作への愛が強すぎる人々がこの作品を酷評したりしている気持ちも分からないでもないが、悪い作品ではないと思う。

    「ブレードランナー」の世界が持つ独特の様式美がうまく引き継がれているし、レプリカントという人間とほとんど変わらない人間の模造品の目を通して人間であることとは?人間らしさとは?魂を持つこととは?といったことを観る者に問いかける作風も継承されている。

    主演が、大ヒットミュージカル映画「ラ・ラ・ランド」の主役を務めたライアン・ゴズリングで、つい最近その映画を見たばかりのせいもあり、雰囲気が全然

    違っているのがかなり驚きであった。
    演技がうまい人なんだろうなと素直に思った。
    ゴズリング演じるレプリカント捜査官"K"は、なんとなく立ち位置が前作のルトガー・ハウアー演じるロイ・バッティに近いのかもしれないと感じた。

    デッカート役のハリソン・フォードも出ていた。
    すっかりお爺ちゃんになってしまっていて、時の流れというものを実感させられた。
    しかし、この映画もまたリック・デッカートの物語であったのだなと映画のラストシーンでしみじみと余韻に浸る事が出来た。

    3時間近い長い映画だったが、まったく退屈せず個人的には好みの作品であったと言える。

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