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感想・レビュー・書評
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平安時代末期に成立した作者不詳の『とりかへばや物語』を漫画化した作品。『月刊フラワーズ』(小学館)にて2012年9月号から[1]2018年1月号まで連載された。単行本は全13巻。2018年5月時点で、累計部数が300万部を突破している。
ほんと綺麗な絵柄で、宮中の様子や当時の装束など、古典を読む時、イメージさせていただいている。帝がイケメンで好きだし、最後は大円団で楽しくなります。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
絵はきれいで好きなんだけど、読むのにすごく時間がかかってしまった。
平安時代なので、いろいろ難しい。
やはり一夫一婦制じゃないと受け入れがたいわ。
この時代に生きてなくてよかったわ。
沙羅も睡蓮も幸せになれて満足。
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衝撃の男女逆転いにしえストーリー!男らしい姫君と女らしい若君それならいっそとりかえてしまいませう。
〜男女逆転ドラマ〜の原型である古典「とりかへばや物語」を大胆にアレンジ。男として生きる女君・沙羅双樹と、女として生きる男君・睡蓮の禁断の運命は―― ―!?
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