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感想・レビュー・書評
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短編集。山城桜花戦。
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山城桜花戦がメインの巻だった。
いつも感想戦に出てくる2人の将棋はやはり熱かった。
過去のドラマCDや短編も読めて楽しかった。
そしてあとがきでもドラマチックな話が…!
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箸休め的な第8巻は、山城桜花を巡って、供御飯と月夜見坂が対決する。合間に過去に発表された短編を挟む。まあ、万智は結構ポイントの高いキャラなので、ほんわり萌え的にはアリな巻だけど、温度感が一段下がってるかな。
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番外編というか箸休めというか
富士見でよく見かける販促用描きおろし短編のつぎはぎな体裁の巻
女流棋士界をまじめにとらえるのは相当難しいと思うが
今巻はそこで逃げたなと思えてしまえる内容でまずい -
今までの特典やらを集めたオムニバス集。
それを思い出語りで一冊にまとめるのは無理があったかなぁ。
でもいつもはサブの二人の熱戦は良かった。
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