ランウェイで笑って(4) (週刊少年マガジンコミックス) [Kindle]

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  • 講談社 (2018年3月16日発売)
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感想・レビュー・書評

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  • 前半は育人と心の距離が縮まった感じ…の話。
    心にとって、育人が重要な存在になりつつあるという感じの展開になってます。

    心がモデルじゃなくて本気でデザイナーを目指していることがここではわかりました。
    身長158センチで本気でモデルを目指している千雪と、身長181センチの恵まれた長身だけどモデルではなくデザイナーを目指す心。この2人、真逆?

    その後はアトリエで心がインシデント級のミスをしてしまう。土下座して謝る心を許さない柳田氏。そこをフォローする育人。

    後半は服飾芸華大のファッションショーのイベントに参加する二人。テーマに基づいて服をデザインするのですが、その講評には先生だけでなく、参加した学生も
    2人参加することに。さらに講評には綾野氏も。

    デザインに悩んだ育人は千雪に相談。ひらめいたよかった。
    千雪が言った「本気で頑張るには何かを捨てなければならないと思っていた。育人は何も捨てない。何も捨てないで両立するほうが覚悟がいるんじゃないかって思う。私にはそれができないから感心するし尊敬もする」
    これはかなり刺さりました。これ、母親だってそうだよね。仕事も育児も両方やるには覚悟がいる。

    最後は育人のデザインがどんなのかわかる前に‥”続く”だと???
    待てずについ続き手に取りましたわ。嫌なところで終わるなぁ。。。

  • めっちゃ楽しいはやく続きが読みたい

  • やー、よかった

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著者プロフィール




「2020年 『ランウェイで笑って 158cmモデル、パリコレへ!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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