短歌タイムカプセル [Kindle]

  • 2018年3月8日発売
0.00
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 2
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (248ページ)

著者プロフィール

東直子

一九六三年、広島県生まれ。歌集に『青卵』『十階』『春原さんのリコーダー』など。二〇〇六年に『長崎くんの指』(文庫『水銀灯が消えるまで』)で小説デビューし、以後、『とりつくしま』『さようなら窓』『薬屋のタバサ』『晴れ女の耳』ほか多数の小説作品、またエッセイ集『千年ごはん』『短歌の不思議』『七つ空、二つ水』、絵本『ゆき ふふふ』など著書多数。穂村弘との共著に『回転ドアは、順番に』『しびれる短歌』などがある。そのほか、脚本、朗読、イラストレーションなど幅広く活動。一九九六年、「草かんむりの訪問者」で第七回歌壇賞、二〇一六年、『いとの森の家』で第三一回坪田譲治文学賞を受賞。

「2019年 『愛のうた』 で使われていた紹介文から引用しています。」

短歌タイムカプセルのその他の作品

短歌タイムカプセル 単行本(ソフトカバー) 短歌タイムカプセル 東直子

東直子の作品

外部サイトの商品情報・レビュー

短歌タイムカプセルを本棚に登録しているひと

新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 0
ツイートする