暮しの手帖 (93 2018 4‐5月号) (隔月刊誌)

  • 暮しの手帖社 (2018年3月24日発売)
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Amazon.co.jp ・雑誌 / ISBN・EAN: 4910032030486

感想・レビュー・書評

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  • 図書館より。

    やっぱりいいな。時間がゆっくり流れている気がする。和のお弁当とか、サイコー(笑)。誰か作ってくれないかな(作る側になったのが、哀しい)
    そして、エプロンを作りたくなる。布、買ってこようかな。
    素敵な一冊でした。

  • 猪熊弦一郎。上田の絵蘇民。佐藤雅彦、節の喪失。砂田麻美、母と伊勢丹とバナナ。団地の花屋。今回は面白い、当たり回。

  • 塩豚作ってみるか。豚のかたまり肉400gと小さじ1杯の塩,それをラップでくるむ。日持ちは1週間。1週間目にゆで塩豚にすると3日延長。

  • 大好きな後藤しおりさんの料理が、お弁当特集として刊頭15ページにわたり掲載されていたのが購入のきっかけです。
    100円本が基本の私にとって1000円近い雑誌は毎号買うに及ばない存在ですが、振り替えればだいたい2年に1冊のペースで購入していて、このくらいがいいなぁと思いました。

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