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感想・レビュー・書評
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奇跡の山の鍋。じゅんさいとラクヨウの鍋は想像がつかんがうまいんだろうな。「料理は親切の一心でつくる。そう心がけた料理にまちがいはけしておこらん」素材に親切、食べてに親切。ってことか。後半はご飯のお供と鯖味噌。「かっこんでもらいたいじゃん。お腹いっぱい。味噌煮おかずで骨なんか気にしないでさ」鯖味噌でヌーベルキュイジーヌなんてちゃんちゃら。何が女子力、インスタ映えだ。和食にゃ和食器。茶色いおかずの何が悪いってんだ。
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きくち正太の作品
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