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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4543034047628
感想・レビュー・書評
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図書館より拝借。借りたのは限定でもなんでもないver.
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D'angeloあたりの、有機的で予定調和ならざる黒人音楽を、本来のポップセンスと折衷。
その意味では前作の延長線上にあるが、やはりこの路線は自分はceroの声にはあっていない。
声が肉体的ではないから、音の複雑さがグルーブ化していかない。血が流れていかない。
My Lost Cityあたりの軽妙なポップセンスが、、、もったいない。
ベストトラックは「レテの子」。 -
3年ぶりの新作アルバム。前作では新しいシティ・ポップとして括られていたが、印象としては最新型のソウルやロック。今作ではさらにリズムやハーモニーが複雑かつ多層になり唯一無二のバンドになった。聴き込むほどに色々な表情が楽しめる。
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変拍子が多用されよりトライバルに。表題曲のクールなダンスチューンがお気に入り。
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前作Obscure Rideから早3年?久しぶりのアルバム。前作が非常に好きだったので今回はどんなアルバムになるのか非常に楽しみだったのだが…。サラッと聴いた感じ、前作の方が好きかな~。とは言え非常にビート感が強く思わず身体が反応してしまう。もう少し聴きこんでみると評価が変わるのかも。
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