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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4562474194785
感想・レビュー・書評
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井上由美子さんの脚本?
演出がおもしろいからかなあ。
「緊急取調室」といい おもしろくて引き込まれて見入りました。
BGのチームワークもだんだんよくなってきて、
斉藤工さんのポーカーフェイス&不器用具合もグー^^
楽しかったです。
続編延期になっちゃってますが、
楽しみです。 -
制作年:2018年
監 督:常廣丈太、七高剛
主 演:木村拓哉、江口洋介、斎藤工、菜々緒
時 間:全9話
音 声:
かつては、有名サッカー選手のボディーガードを務めていた島崎章は、今は日ノ出警備保障の警備員として平凡な日々を送っていた。
ある日、島崎は社長の今関重信に呼びだされ、新設された身辺警護課への異動を命じられる。
逡巡しながらも、ボディーガードの仕事を再開した島崎ら身辺警護課の初仕事は、隅田川マラソン主催者のサスケフーズ会長・大久保佐助の警護だった。
大久保は、マラソンの号砲係を厚生労働大臣の立原愛子に依頼していたが、立原に脅迫状に届いたため、テロに巻き込まれる怖れがあるとして、日ノ出警備保障に警備を依頼してきたのだ。
同僚の高梨雅也と共に大久保の所に赴いた島崎はマラソン大会を欠席するよう促すが、大久保からマラソン大会への思い入れを聞かされ、警備を快諾する。
高梨は慎重策をとる島崎を臆病と非難するが、島崎は「臆病さを知らないのはただの無鉄砲で、クライアントをかえって危険にさらす」と反論する。怒った高梨は元の部署に戻ってしまい、島崎が現場の指揮をとることになる。
マラソン大会当日、会場の一画から煙があがり、現場は大混乱となる。
島崎は上司の村田五郎らに大久保を、かねてから調べていた秘密の通路を使って逃がすよう依頼する一方、自らは他の爆発物がないか調査に向かう。
そのとき、島崎はSPをまいて、1人でいる立原を目撃する。
立原は雑誌記者の犬飼から呼び出されており、犬飼は「脅迫状は立原の自作自演で、自分は立原のために爆発騒ぎを起こしてやったのだ」と叫ぶ。
犬飼と交戦しつつ立原を逃がそうとする島崎のもとに、警視庁SPの落合義明らが駆けつけ、島崎は落合の助力を得て、犬飼の身柄をおさえる。
落合は島崎に「民間警護は役に立たない」と言い放つが、島崎は「武器を持たないほうが対象を安全に保てる場合もある」と反論し、その場を去る。
そのころ、高梨は島崎の過去を密かに調べ始めていた。 -
録画したドラマ見終わりました。
日本での身辺警護のありかたが、垣間見えた感じのドラマでした。
2020.08 再放送で再読 -
誤差なし!
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ちょっと格好つけてる感が・・・。
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キムタクがかっこいい・・(*´ω`*)
ストーリーは最初イマイチと思ってたけど、
だんだんおもしろくなってきた。
プロ意識みたいなのかっこいいな。
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