脳が認める最強の集中力 最新脳科学が教える自分を劇的に変える習慣 [Kindle]

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  • SBクリエイティブ (2018年3月13日発売)
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みんなの感想まとめ

集中力を引き出すための具体的な方法が紹介されている本で、最新の脳科学に基づいたアプローチが特徴です。読者は、自らの意志で行動することが集中力を高める鍵であると感じ、受け身ではなく主体的な姿勢が重要だと...

感想・レビュー・書評

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  • 最新の脳科学の知見にもとづき、どうやって集中力を引き出すのかを説いた本。

    受け身では集中力は引き出せない。自分を鼓舞して自ら動くことで、集中力は引き出せる。

  • いいと思ったところは具体的な集中力の上げ方を書いてあるところです。
    ただ、読んでいて説明になかなか納得できないものが多いなとも感じました。明らかにロジックがおかしかったり、都合よく脳科学の言葉を使っているだけではないかと思うところが多々あります。
    きちんとした脳科学的な裏付けを求めるなら他の本を見た方がいいのかなと思います。

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著者プロフィール

林 成之(はやし・なりゆき) 

1939年富山県生まれ。脳神経外科医。日本大学医学部、同大学院医学研究科博士課程修了後、マイアミ大学医学部脳神経外科、同大学救命救急センターに留学。93年、日本大学医学部附属板橋病院救命救急センター部長・教授に就任。日本大学医学部教授、マイアミ大学脳神経外科生涯臨床教授、日本大学大学院総合科学研究科教授を経て、同大学名誉教授に。膨大な数の臨床、研究から、年を重ねても才能・素質を発揮する脳の仕組みを解明する。著書に、『脳に悪い7つの習慣』(幻冬舎)など多数がある。

「2021年 『50歳からでも、頭はよくなる!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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