ダーク・プレイス スペシャル・プライス [DVD]

監督 : ジル・バケ=ブランネール 
出演 : シャーリーズ・セロン  ニコラス・ホルト  クロエ=グレース・モレッツ  クリスティナ・ヘンドリックス 
  • Happinet
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感想 : 9
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4907953071049

感想・レビュー・書評

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  • 最初は美人だけどガラの悪い女性だなあ、引くなあ
    と思ってみていたけど・・・

    兄貴は武士のように多くの人を守るために
    口を閉じ、一人あの世にもっていこうとしていたけど、
    でも結局無理だった
    彼にとってはどうだったんだろう、
    妹に謝っていたけど、暴くなよって思っていたかも

  • シャーリーズ・セロンの無駄遣い。

  • 3か国の共同制作だからといって名作だとは限らない、そんな映画です。
    以下ネタバレ注意!
    自分の生まれてくる娘のために母親の罪をかぶったというのが真相?困った兄です。これで、本当の家族の殺人犯は野放しにされたわけで。この作品からは、教訓も学びも感動もない製作費の無駄遣いとしか思えないんだが、なんでこんな作品撮ったのかな?
    犯人役(少女時代)の女優は、「キックアス」「イコライザー」にも出演していましたね。

    『ダーク・プレイス』(原題: Dark Places)は、2015年のミステリースリラー映画。イギリス・フランス・アメリカ合衆国の共同製作。ギリアン・フリンの小説『冥闇』を原作にしており、監督・脚本はジル・パケ=ブランネールが務めた。出演はシャーリーズ・セロン、ニコラス・ホルト、クリスティーナ・ヘンドリックス、クロエ・グレース・モレッツ。
    ストーリー:
    28年前、少女リビーは何者かによって家族を殺害された。自身も犯人に襲われたリビーだったが間一髪逃げ延び、一家殺害の犯人について警察に証言を行うが、それにより逮捕されたのは彼女の実の兄ベンであった。
    それから月日は流れ、リビーは事件のトラウマに苦しみながら一人自堕落な毎日を送っていた。そんなある日、彼女のもとへ「殺人クラブ」という団体から手紙が届く。「殺人クラブ」は過去に起きた事件について再度検証を行うボランティア団体で、クラブはリビーにあの事件の重要な参考人として検証に参加してほしいと希望しているのだった。後日クラブの会員である青年ライルと直接話をしたリビーは、クラブに協力すれば多額の報酬が出ることを聞かされる。報酬に惹かれたリビーは渋々クラブの会合に参加するが、クラブの「ベンは無実である」という主張には当然否定的であった。
    ライルからベンと一度面会すべきだと諭されたリビーは、あの日以来久しぶりに刑務所でベンとの面会を果たす。終身刑を言い渡されているベンは無実を主張しているが、なぜか彼は刑に服することを望んでいた。このベンの態度に疑念を抱くリビーは、ライルと共に事件を再調査していくが、その中で彼女は忘れかけていた事件当夜の記憶を次々と蘇らせていく。(ウィキペディア)

  • この原作者とキャスティングということ期待してしまったけど今ひとつだったかな。あとサスペンスなのにキャスティングでネタバレはやめてほしい

    • kangyuzyutouさん
      私は本日見て、貴殿はかなり前なので恐縮ですが
      キャンスティングでネタバレ、とはどういう事でしょう???
      私は本日見て、貴殿はかなり前なので恐縮ですが
      キャンスティングでネタバレ、とはどういう事でしょう???
      2025/08/21
  • でっていう。だからなに??

    ミステリーとしても見れるレベルではないし、人間ドラマとしても違和感ありあり。

    寡黙な根暗=実は忍耐強い良い奴っていう構図は良かったかも。

    ゴーンガールのレベルを期待していると面食らうかも。

  • ★★★
    前に一度見たが完全忘れてた。
    兄が一家殺人で逮捕されたが真実はどうなのか調べていく話。
    おもろい

  • シャーリーズ・セロン×「ゴーン・ガール」原作者。28年前の殺人事件を巡るミステリー
    見どころ
    シャーリーズ・セロンが「ゴーン・ガール」の原作者とタッグを組んだミステリー。28年前の殺人事件とその真相を探る現在のドラマが絡み合い、衝撃の真実が明かされてゆく。
    ストーリー
    1985年、カンザス州。8歳の少女リビーの証言により、兄ベンが母親と2人の姉妹を殺害した罪で逮捕される。28年後。過去の殺人事件を検証する「殺人クラブ」からの連絡をきっかけに、忌まわしい過去と向き合うことになったリビーは、やがて衝撃の真実を知る…。

  • 28年前に起きた一家惨殺事件で生き残った、8歳の少女リビー。彼女の証言により、殺人犯として逮捕されたのは、兄のベンだった。大人になったリビー(シャーリーズ・セロン)の元へ『殺人クラブ』からの招待状が届く。「無実」を語り始めたベンに残された時間は、あと21日。闇に葬られたはずの真実が、狂い始める。

    フーダニットはミステリーのルールを破っていますし、ベンが事件の真相を隠す理由も腑に落ちず。「殺人クラブ」は思ったより活躍しないなど、様々な点に於いて不満が残ります。
    ただシャーリーズ・セロンの役作り、演技力は秀逸。実際彼女自身も同じような事件を経験しているだけあって凄みを感じます。

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