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Amazon.co.jp ・ゲーム / ISBN・EAN: 4995857095513
感想・レビュー・書評
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十鬼の絆 〜関ヶ原奇譚〜や薄桜鬼シリーズ・遙かなる時空の中でシリーズが好きな方、ある程度歴史の知識があると楽しめるゲームかと思います。
歴史を元にファンタジー化したゲームなので、歴史に関して無知な方、興味ない方には合わないと思う。(糖度が高いゲームを好む方も。)
私は戦国武将の中でも特に狡猾な徳川家康が大嫌いなので、敵が徳川勢というのもあり、とても面白かった。
真田家と十勇士のストーリーはどのルートも面白く切ないシーンやキュンとするシーンも結構あり楽しかったです。
スチルもとても綺麗。でも真田信繁(幸村)の兄上(信之様)が名前だけしか登場しなかったのは残念。真田家と十勇士のストーリーだから信之様が登場するのを期待し過ぎました。
あと猿飛佐助と由利鎌之介ルートは恋愛過程が雑だった。この二人の場合、恋愛要素は要らなかったと思う。
スチルは格好良かったのに凄く勿体無い。猿飛佐助ルートの猿の小太郎はとても可愛く癒やされた。
あとは攻略対象者が少ない。
・真田信繁
・猿飛佐助
・霧隠才蔵
・筧十蔵
・由利鎌之介
(三好青海入道)以外は攻略対象に入れて欲しかった。特にこのゲームでは【根津甚八】が一番好みだった私は甚八が攻略出来ないと知ってショックでした。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
鎌之介と才蔵様が大好き❤️
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真田信繁と真田十勇士の話。
物語は金太郎飴でどのキャラをやってもあまり代わり映えせず、飽きてくる。でも、気持ちが通じ合う辺り〜HAPPY EDにかけては結構キュンとするところはあった。個人的には面白かったし、それなりに楽しめた。 -
声優陣が豪華で気になった作品。
真田信繁、十勇士等お好きな要素が有る方へ。
糖度はかなり低め。むしろ女性向け感が無くても良かったような。
どのキャラのルートも淡々と話が進み、印象が薄い…。
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