- 秋田書店 (2018年4月16日発売)
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捕らわれた慎悟と慶太。慎悟との約束はそれとそれとして。9がとった行動は9らしくもあるし、らしくもなく。9が動かないサイレントブラックは何考えてるのか本当にわからなくてもどかしくもある。「そちらがどうであってもこちらは「交換」に来たつもりだ。私がここにいるのだから約束は成立だ」相変わらずの理屈と無茶は9なんだが。「ではおまえは置いていく9の気持ちをわかっているか!?」19はすっかり小姑化著しく。9の翻訳するから慎悟が調子に乗るんだよと思ったり。そんでもってセロがまさかのセロで。全然気づかんかったわ。
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