9番目のムサシ サイレント ブラック 9 (ボニータ・コミックス) [Kindle]

  • 秋田書店 (2018年4月16日発売)
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  • 捕らわれた慎悟と慶太。慎悟との約束はそれとそれとして。9がとった行動は9らしくもあるし、らしくもなく。9が動かないサイレントブラックは何考えてるのか本当にわからなくてもどかしくもある。「そちらがどうであってもこちらは「交換」に来たつもりだ。私がここにいるのだから約束は成立だ」相変わらずの理屈と無茶は9なんだが。「ではおまえは置いていく9の気持ちをわかっているか!?」19はすっかり小姑化著しく。9の翻訳するから慎悟が調子に乗るんだよと思ったり。そんでもってセロがまさかのセロで。全然気づかんかったわ。

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著者プロフィール

愛知教育大学教授 京都大學大学院博士終了。「外国語教育の教授法の理論に基づいた実践」をテーマに、両方の理論と実践の両方の視点を持って研究をしている。主な著書『これからの小学校英語教育の発展』(2011 アプリコット出版)『Hello Kids!Book1/2』(2009開隆堂出版)』『「読むこと」「書くこと」を統合的に指導する小学校英語教育のプログラム開発 (研究執筆中)』

「2016年 『くもんの シールでワーク 英語絵じてん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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