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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988013121614
感想・レビュー・書評
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古本屋の主人とそこに働き始めた年下の女性との静かな恋。
ちょっとゴダールっぽい対話なんかも挿入されるけど、なんかもたついている。
良いと思う映像もなくはないけど、ここまで退屈な映画にはなかなか出会えない。ある意味良い経験だった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
いやあ、わからなかった。2人のひかれあい方、離れ方。盛り上がって苦しんで楽しんで、は比較的わかりやすいんだけど、その前後がまだわからない。この男、そんなに魅力ある?僕がまだ子供なのかなあ。本屋が舞台なだけで少し救われたけど、これが履き物屋が舞台だったら僕には耐えられたかどうか。
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シェルブールの田舎の居心地が悪くてパリに出てきた27歳の女とテロ組織のメンバーだったためパリの小さな書店に身を潜め続ける71歳の男の物語。パリにも居場所のない2人は互いに惹かれ合うが、年齢差を超えられず激しいプラトニックな思いを交流する。仏映画なので、言葉が詩的で哲学的。パリの景色も美しい。70分と短いけど、これだけのことはできるんですね。最近は2時間越えの作品が多くて冗長です。
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カルチェラタンの街の雰囲気がいいなー
ストーリーは、、、退屈だったけど(笑)
この女優さん、誰かに似てるぞ、と思ったら
イザベル・ユペールの娘さんだったのね。
口元がそっくり、そして歩き方も。
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