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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4547462117038
感想・レビュー・書評
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スティーブンキング原作者 という事で かなり期待してしまった 映画の時間としては短くて纏まりがなかったのか?
思ってた感じではなく 残念だった 始まりは面白そうだとワクワクしたのに 結局 ストーリーが纏まってなくて つまらなく終わってしまった…
ニューヨークに住む少年ジェイク(トム・テイラー)は、毎夜“巨大なタワー”“拳銃使いの戦士”“魔術を操る黒衣の男”が現れる同じ夢何度も観て そこにある真実を追求したいのだが…変人扱いされ母親にも信じてもらえない。義父と母親にカウンセラー施設に行く事を勧められたある日、ジェイクは現実世界と夢で見た≪中間世界≫と呼ばれる異界が時空を超えて繋がっている場所を発見し、すべては実在したのだと知る。そして中間世界に導かれたジェイクは、そこでガンスリンガーのローランド(イドリス・エルバ)に出会うこととなる。彼は2つの世界のバランスを保つ塔≪ダークタワー≫の最後の守護者であり、ダークタワーの破壊を目論む黒衣の男・ウォルター(マシュー・マコノヒー)を倒すため旅を続けていた。一方、ジェイクがタワーに関わる 重要な存在(輝き)だと気付いた黒衣の男が二人の前に立ちはだかり、タワーを巡る壮絶な戦いを繰り広げるが 予告編のイメージしてたものと かなり違っていて 何とか もっと構成上手く出来なかったのかな?と思う
イドリス.エルバのgunさばきはカッコ良かったが、あまりこの映画で生かされてるとは思えなかった
母親が何故か殺されて 悲しみくれてる割には 何だか あっさりと、自分を信じてもらえず捨てた結果なんだろうか?何だか 勿体ない構成だった気がします。 -
原作未読なこともあり、全体的にふわっとした内容で終わったなあと。輝きやペニーワイズなど他のキング作品とのつながりが感じられたのが良かった。
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少年の脳裏に浮かぶダークタワー。黒い人。ガンスリンガー。それが何なのか説明しても誰もわかってくれない。
2018.2.6劇場で -
スティーヴン・キングの大長編を映画化。
うーん。。。イドリス・エルバの正義の味方とマシュー・マコノヒーの悪役はいいんだけど、大作の原作のわりに話が小っちゃくなってしまってる感じがするなぁ。。。 -
異世界の敵を孤独な戦士とやっつける映画。
展開がベタで早い -
『シャイン』
「シャイン」
どこかで聞いたような……
あっ、そうか『シャイニング』だ、あちらじゃ超能力的な力をシャインって言うんだな〜と思いつつ見てました。
原作者を見て!!!!
またあんたか!
S.キングさん、とここでやっと不思議な力不思議な世界の合点がいきました。
キングさんどんだけいろんな監督さんに映画化されてはるんやろ
ほんま素晴らしいわ〜と京都訛りになりはりますよってに
あんさんのお話嫌いやおまへんえ
読むのは苦手やさかいいっつも映画で楽しませてもろうとります
『ミスト』これはえげつないな〜
ええ加減にしなはれや、泣くに泣けんやんか
たまらんわ、ほなさいなら -
父を事故で亡くし、実母に精神を病んだと勘違いされている少年ジェイクはダークタワーを滅ぼす強い能力を持っているために悪魔的な力と能力を持つ魔術師ウォルターに狙われてしまう。
ジャンルはダークファンタジー&アクション?
とにかくガンスリンガー役のイドニス・エルバがカッコいい。
ガンアクションも良い。
ただ、敵がすんごい強いわりに結構アッサリ………
"ガンスリンガー"の信条はカッコいい
我は手で狙い定めぬ
手で狙う者、父親の顔を忘却せり
我は目で狙いを定める
我は手で撃たぬ
手で撃つ者、父親の顔を忘却せり
我は気で撃つ
我は銃で殺さぬ
銃で殺す者、父親の顔を忘却せり
我は心で殺す
けど、「銃 撃ってるじゃん」ってチラッと思っちゃう。 -
壮大な世界観がうまく生み出せていないように思う。
前半はとてもハラハラしたので、良かった。 -
SFっていい。ワクワクする。
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