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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4943566310700
感想・レビュー・書評
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温かなモーションピクチャーです。ところどころ名言か光る、脚本が上手い。日常に謎があるから面白い(byムーミンパパ)
ちょっと非キリスト教民からすると冬眠する種族を起こしてまで啓蒙するのはなとは無粋なことを思いました。フィンランドのクリスマス、楽しそう(..◜ᴗ◝..)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
声優は普段の方達を使って欲しかったなぁ。宮沢りえさんも別に変ではないんだけど、高山みなみのムーミンに馴染みがあるので最後まで違和感。
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ムーミンの母国フィンランドで製作されたパペットアニメの劇場版。
さすが母国。雰囲気がとてもいい。ムーミンってこんな感じというのがそのまま画面に出てるような印象。
ストーリーはいつもこんな感じなのかな。みんなとっつきにくさがあるのだけれど、みなが一緒に生きている。
これ、日本の一番最初のアニメの最終回、冬が来てムーミン達が冬眠するエピソードの続きになってるんだよなぁ。
しかし、この映画によってムーミンが核戦争後の世界を描いていて、最後は核の冬が来て終わるという伝説が否定されてしまった。。。そこは残念。 -
神田沙也加ちゃんのナレーションが聞きたかったがために観た。ムーミン谷にやってきた冬、クリスマスを迎える準備。ムーミンにあまり明るくないのですが、トゥーティッキさん?を初めて見れた。
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自然と、冬支度と、関係性、付き合いのスタンス良かった。
ムーミンはほんとにスナフキンに夢中。
朴路美さんの声のトゥーティッキ(おしゃまさん)好きにならざるをえない
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