ジグソウ:ソウ・レガシー Blu-ray

監督 : マイケル・スピエリッグ  ピーター・スピエリッグ 
出演 : マット・パスモア  カラム・キース・レニー  クレ・ベネット  ハンナ・エミリー・アンダーソン 
制作 : リー・ワネル  ジェームズ・ワン 
  • ポニーキャニオン
3.02
  • (3)
  • (7)
  • (25)
  • (6)
  • (3)
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感想 : 22
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988013120716

感想・レビュー・書評

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  • 相変わらずグロかったです。
    久々のテーマソングにドキドキしました。
    せっかく新しくするならもうちょっと原点回帰でグロさは抑えてスリルをメインにしてほしかった・・・
    そしてなんといっても最後、ゲームオーバーがなかった・・・! 聞きたかったのに・・・!
    なので最後ちょっともやもやしたのが残念でした。
    あと結局誰も反省してなかったんじゃないかっていうね・・・
    そしてちょっと時間軸がわかりづらかったかな・・・
    ジョンはすっかり天才発明家?拷問器具アーティスト?的な感じで、レクター博士並みのアイデンティティを確立したのではと思いました。

  • ゲーム開始前のトビンベルの声が懐かしい感じ(^^)
    このシリーズも回を追うごとに仕掛けが大げさになって個人がやって出来るレベルを超えてしまって面白くなくなっちゃったトコありますから、その辺のさじ加減が見ものです。

    嗚呼、残念ながらダメダメです…
    わざわざトビンベルまで登場させてるのにこれじゃぁ物語が弱過ぎる。
    人を殺すギアや方法に目を向け過ぎで斬新さや新しさを求めた割にはギアもプロセスも中途半端で度肝を抜くような面白さや驚きも引き出せてない。
    生死を賭けたゲームに参加させられる理由にもっともっと焦点を当てて欲しかった…
    ソウシリーズも本当に面白かったのは三作目までですかねぇ(*_*)
    出来る事なら一作目のラストのアノ衝撃をもう一回味合わせて欲しいなぁ〜

  • ソウシリーズは、1と3しか観ていないが、
    新ソウシリーズ第一弾としては、
    なんとまぁ、つまらないこと!

    未見のものがあるので全体評価はできないものの、
    この手の作品は、
    処女作を超えられることはないのかもと思ってしまう。
    置かれた状況や、文脈や、
    仕掛け人の概要に関する一切についての訳わからなさが、
    最大のトリックであるので。

  • ★★★
    ここにきて微妙だ。無理くり繋げ感が。
    しかしここまで繊細に緻密にトリックを仕掛けられるわけ無いと思ったらダメだな
    ホフマンはどうした

  • 頭部ずんばらりん描写など若干食傷気味で捜査部分以外はちょっと早送った…
    何というか、人の縁はどこでどんな風に繋がっているか分からないので日々気を付けて過ごそうね、悪い事したら謝罪と反省大事だよ、という教訓の為に子供に見せたらどうかな…←

    前日に市川崑監督の『犬神家の一族』のアナザーストーリー見てたので、肉体の断面を正面から映すスプラッタもまぁ良いけど、障子に飛び散る血飛沫とかで残虐シーンを描写するマイナスの美学みたいなのの方が好きだなぁってなった。

  • このシリーズ、やっぱ割と好きかも こういう病的なホラー、時々無性に観たくなるんだよね。
    こういうのは雰囲気&映像が命だけど、なかなかの感じだった。
    にしても、この終わり方! 結構すごいね

  • SAWってこんな浅い感じでいいんだっけ?グロけりゃいいんでしょ、という感じ。

  •  完結したはずの『ソウ』が7年ぶりに復活!

     なんだよ、ジグソウ生きてたのかよ、二番煎じ感だなぁと思ったらまさかのどんでん返し。この鮮やかさはさすが。
     監督は『デイブレイカー』や『プリデスティネーション』の人なのか。このスピエリッグ兄弟って一卵性双生児で監督してるのか。。。。

     懐かしいなぁ。これぞ『ソウ』。

  • 今までのソウシリーズの方がグロい

  • 2017年(アメリカ)
    原題:Jigsaw
    監督:マイケル・スピリエッグ、ピーター・スピリエッグ(スピリエッグ兄弟)
    出演:マット・パスモア(三上哲)、カラム・キース・レニー(広瀬彰勇)、トビン・ベル(銀河万丈)、他

    大人気スリラー映画の新作。
    果たして8作目ということなのか、あるいは全く新しいシリーズの幕開けなのか、はたまた単なるスピンオフに過ぎないのか。
    新章1作目であることを祈りたいところではあるが、ナンバリングのないスピンオフとしても非常に満足行く出来でした。

    ジョンを除く全登場人物が初登場なのにも関わらず、シリーズの流れを全く汲んでないかというとそうでもなくて、
    随所随所にオマージュを連想させる演出が多くて嬉しかったですね。スピリエッグ兄弟のソウ愛を感じました笑

    物語自体もソウらしい、捻りの利いたオチで楽しめました。
    繰り返しになるけど、総じてスピンオフとしてとてもいい距離感の作品でした。
    新シリーズとしても始められそうでもあるし、今後の動向に注目ですな。

  • シリーズ第1作目を彷彿とさせる、絶対ネタバレしてはいけない良作。

  • なぜに有名なんだろう。

  • ジグソウか見えないところでやっていた11のこと

  • 久々に聞くこの音楽!!いやがおうにも期待は高まる。ストーリー的には悪くなかったしグロかったんだけどもう少し痛々しいシーン欲しかった

  • 久しぶりのあのBGMに,ジグソウに,心躍る。相変わらずエグいシーンが多くてプリンを食べる手もさすがに止まった。
    ゲームの執行後から死体発見までの時間が短いことに違和感を感じたけど,最後のゲームでなるほどそういうことか,と腑に落ちる。ジグソウあるある手法でした。
    シリーズ全て見てきたけど,やはり1番驚愕して,1番の衝撃だったのは一作目だなぁとありきたりな感想に至ってしまう。

  • 久々にSAWシリーズ観たけど、さすがのグロさ。ご飯食べながらはとても観れない。でも目を逸らしてしまうようなシーンは昔より減ったかも?

  • 原題:JIGSAW (2017) ※日本公開 2017年
    収録時間:92分

    ちょっと物足りなさはあったものの、まさかのジグソウが出てきてテンション上がる。
    ソウはやっぱジグソウが居ないとなぁ…。
    大満足とまではいかないけど、久々のソウシリーズ楽しめました。
    ただ、今作はシリーズ初めての人にはオススメしない。
    過去作を観ていないとワケ分からない部分もあると思うし、ただグロいだけの映画になると思う。

    “連続殺人ゲームによる予想できない展開が話題を呼んだソリッドシチュエーションスリラー「ソウ」シリーズの新章。街中の公園で見つかったバケツが被せられた男の死体のその犯行手口は、伝説の連続殺人犯“ジグソウ”と同じものだったが…。”

  • この作品、私は嫌いではない。

    確かに推理小説では何度かみられたパターンの結末である。
    しかし私は視聴中にこの結末に考えが追いつかなかった。
    考えれば医者のシーンで死体にUSBメモリーを忍ばせたりする割に5人のシーンではカセットテープなんか使ってたり、あのバイクのエンジンで動く罠の「死体は見つかっていないだけかも」の下りはあの結末を匂わせている。

    最後に選択肢を選ばせないで殺したところなどは「sawシリーズ」の醍醐味からちょっと離れているかもしれない。
    でもここは愛するシリーズが返ってきたことを素直に喜びたい。

    できれば新ジグソウはジョンのようなカリスマ性をこれから発揮していただきたいところだ。

    というわけで今後の期待を込めて星4つで。

  • エドガーさん集中治療中なのに銃弾抜かれてなかったなんて( ;∀;)

    ローガンの音声編集が都度別レイヤーコピペだったので、スクロールバーが出るからノイズ除去編集がめんどくなるな…と思った。

    あとせっかくなんで「ゲームオーバー!」(ガラララ…ズシャーン!←引き戸を閉める音)ってのをやって欲しかった。

    ジグソウがローガンをなぜすぐ許す!という意見もあったが、『ローガンカルテの記載ミスでジョンの腫瘍発見が遅れる』=『ジグソウ麻酔投与量ミスでローガンへのゲーム開始宣言が遅れる』という同等のミスで罪の貸し借り0になった(とジョンが感じた)んでしょうね。

  • 段々と安っぽくなっていったSAWだけど、この作品は大丈夫だった。
    でもSAWから遊び心を無くしたような演出で少し退屈だった。

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