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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988013120716
感想・レビュー・書評
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ソウシリーズは、1と3しか観ていないが、
新ソウシリーズ第一弾としては、
なんとまぁ、つまらないこと!
未見のものがあるので全体評価はできないものの、
この手の作品は、
処女作を超えられることはないのかもと思ってしまう。
置かれた状況や、文脈や、
仕掛け人の概要に関する一切についての訳わからなさが、
最大のトリックであるので。 -
★★★
ここにきて微妙だ。無理くり繋げ感が。
しかしここまで繊細に緻密にトリックを仕掛けられるわけ無いと思ったらダメだな
ホフマンはどうした -
このシリーズ、やっぱ割と好きかも こういう病的なホラー、時々無性に観たくなるんだよね。
こういうのは雰囲気&映像が命だけど、なかなかの感じだった。
にしても、この終わり方! 結構すごいね -
SAWってこんな浅い感じでいいんだっけ?グロけりゃいいんでしょ、という感じ。
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完結したはずの『ソウ』が7年ぶりに復活!
なんだよ、ジグソウ生きてたのかよ、二番煎じ感だなぁと思ったらまさかのどんでん返し。この鮮やかさはさすが。
監督は『デイブレイカー』や『プリデスティネーション』の人なのか。このスピエリッグ兄弟って一卵性双生児で監督してるのか。。。。
懐かしいなぁ。これぞ『ソウ』。 -
今までのソウシリーズの方がグロい
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2017年(アメリカ)
原題:Jigsaw
監督:マイケル・スピリエッグ、ピーター・スピリエッグ(スピリエッグ兄弟)
出演:マット・パスモア(三上哲)、カラム・キース・レニー(広瀬彰勇)、トビン・ベル(銀河万丈)、他
大人気スリラー映画の新作。
果たして8作目ということなのか、あるいは全く新しいシリーズの幕開けなのか、はたまた単なるスピンオフに過ぎないのか。
新章1作目であることを祈りたいところではあるが、ナンバリングのないスピンオフとしても非常に満足行く出来でした。
ジョンを除く全登場人物が初登場なのにも関わらず、シリーズの流れを全く汲んでないかというとそうでもなくて、
随所随所にオマージュを連想させる演出が多くて嬉しかったですね。スピリエッグ兄弟のソウ愛を感じました笑
物語自体もソウらしい、捻りの利いたオチで楽しめました。
繰り返しになるけど、総じてスピンオフとしてとてもいい距離感の作品でした。
新シリーズとしても始められそうでもあるし、今後の動向に注目ですな。 -
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シリーズ第1作目を彷彿とさせる、絶対ネタバレしてはいけない良作。
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なぜに有名なんだろう。
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ジグソウか見えないところでやっていた11のこと
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久々に聞くこの音楽!!いやがおうにも期待は高まる。ストーリー的には悪くなかったしグロかったんだけどもう少し痛々しいシーン欲しかった
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久しぶりのあのBGMに,ジグソウに,心躍る。相変わらずエグいシーンが多くてプリンを食べる手もさすがに止まった。
ゲームの執行後から死体発見までの時間が短いことに違和感を感じたけど,最後のゲームでなるほどそういうことか,と腑に落ちる。ジグソウあるある手法でした。
シリーズ全て見てきたけど,やはり1番驚愕して,1番の衝撃だったのは一作目だなぁとありきたりな感想に至ってしまう。 -
久々にSAWシリーズ観たけど、さすがのグロさ。ご飯食べながらはとても観れない。でも目を逸らしてしまうようなシーンは昔より減ったかも?
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段々と安っぽくなっていったSAWだけど、この作品は大丈夫だった。
でもSAWから遊び心を無くしたような演出で少し退屈だった。
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