20代の読書が人生を決める! 一生仕事と人間関係に困らない本 [Kindle]

  • アイバス出版 (2017年2月28日発売)
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感想・レビュー・書評

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  • 他の本にも書いてある内容もあったけど、それはやっぱり大事なことなんだろうと思う。
    読みやすくて、説得力もあって良かった。他人と比べてネガティブな感情に陥った時、読み返したいと思う。

  • 読書の意義について学びたくて読み始めたが、何故か半分以上は読書とは関係のない話。
    社会にでたばかりの20代へ向けたよくある感じのまとめ本。

    読書の内容だけ読んだが、いくつか気づきもあったので星3。

  • よりよく生きていくための考えが項目ごとにまとめられていて読みやすかった。全て読書に関係しているわけではなく、幅広い観点から人生についてまとめられている。

    ・義務教育のうちの読書は義務だが、20代からの読書は義務ではない。→だからこそ、読むことが当たり前の習慣になっている人はそれだけで差をつけることができる。

    ・どれだけ本を読もうが、それだけでは大した意味はない。読書に見栄はいらない。→本の内容を自分のものとしてこそ意味のある読書。読んだらアウトプット&実践で自分のものにする。

    ・古典にも手を出す→今回の本を「10代のころに読んでおけばよかった」と思ってしまった。同じことを30代のときに思わないようにする。

    ・ライフワーク=生涯を通じたビジョン をもつ。自分が役に立てる場所を探す。→自分は何が好きで、何が得意なのか。相変わらず自分の苦手なテーマである。

    この本を読んだ変化→古典や30代向けの本も読書候補に入れる。読書で得た内容をより意識して実践する。

  • 読書の話のはずが、愛国の話になり、中国韓国の悪口をところどころはさみ。
    本をたくさん読んでいるはずなのに、了見が狭すぎやしないか、と。
    もう少し想像力豊かにしてほしいところ。

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