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ihyhさんの感想
2026年3月29日
ん~ネタはいいが、短編の限界かな枚数的に…ハピエンの2人の幸福な瞬間というご褒美も欲しい…ページ数が足りない… 宇宙人に愛されて種付レイプされる主人公の話。
高知県生まれ。1995年「眠る兎」でデビュー。不器用でもどかしい恋愛感情を生々しくかつ鮮やかに描き、ボーイズラブ小説界で不動の人気を持つ。『箱の中』と続編『檻の外』は刊行時、「ダ・ヴィンチ」誌上にてボーイズラブ界の芥川賞作品と評され、話題となった。ほかの著書に『秘密』『さようなら、と君は手を振った』『月に笑う』『ラブセメタリー』『罪の名前』など多数。 「2022年 『コゴロシムラ』 で使われていた紹介文から引用しています。」
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