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Amazon.co.jp ・電子書籍 (902ページ)
感想・レビュー・書評
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著者が体験するのかと思ったら、世界中の体験談や研究資料を羅列したものだった。ハードカバー二冊に値するのだろうか。
死にそうになったひとが追い返されて生き返る。その間に見た夢のようなもの。二品では三途の川や閻魔さん、仏さんがでてくるが、西欧では小川にキリストなどが出てくるらしい。
そういう体験レポートをあつめている。
同書中にもあるが不思議に死ぬのが怖くないと思えた。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
【まばゆい光、暗いトンネル、亡き人々との再会――】死に臨んで人が体験する不思議なイメージの世界を極限まで追究した、著者渾身の大著。
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