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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988013138117
感想・レビュー・書評
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可愛いクマさん・バティントンが,大好きなイギリスの人々を巻き込んで活躍?する映画の続編。
最後は,ハッピーエンドでよかったよかった。
《NHKプレミアムシネマの解説を転載》
世界中で愛されるクマのパディントン。イギリスの名作児童文学を実写で映画化したファミリー・コメディーの続編。
ロンドンでブラウン一家と幸せに暮らすパディントンは、故郷のルーシーおばさんの誕生日プレゼントに絵本を贈ろうとアルバイトを始めるが、何者かに絵本は盗まれ、犯人と間違えられて刑務所に…・・。パディントンの声のベン・ウィショーはじめ、前作に引き続き出演のキャストに加え、今回はヒュー・グラントも出演。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
喋る子熊パディントンの冒険譚第二弾。老クマホームで暮らすおばさんの誕生日に贈るプレゼントをめぐって巻き起こる大騒動。
ロンドンに来ることが叶わなかったおばさんのために、古い飛び出す絵本を贈ることに決めたパディントン。バイトでお金を貯めようと頑張るが、実はその本に隠された秘密を狙って、別の人間も手に入れようとしていた。。。
敵役の売れない役者とのコミカルタッチの争奪戦は、まさしくドタバタコメディといった感じで楽しめる。最後のバトルの結末は尻切れトンボ感があるけれど、お話のオチが問題解決+αの結末でよかった。 -
意外によくできてた。
芸達者な演技陣の安定感はもちろんのこと、クマの動きが滑らかで愛くるしい。
裁判官夫婦の描写をはじめ、いたるところに寛容さを求めるメッセージがあらわされていて。
パート3は監督が違うらしいがどうなるかな…
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