ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書 ブルーレイ+DVDセット[Blu-ray]

監督 : スティーブン・スピルバーグ 
出演 : メリル・ストリープ  トム・ハンクス  サラ・ポールソン  ボブ・オデンカーク  トレイシー・レッツ  ブラッドリー・ウィットフォード  アリソン・ブリー  ブルース・グリーンウッド  マシュー・リス 
  • Happinet
3.73
  • (24)
  • (37)
  • (32)
  • (10)
  • (0)
本棚登録 : 209
感想 : 54
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988102691196

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • ストーリーは単純です。記事を出すか出さないか。
    そこに様々な立場や意見が絡んでくる。
    後半でのメリル・ストリープの啖呵が痺れます。
    トム・ハンクスはそんなに好きじゃないですが、でもやっぱいい演技するな〜と実感。

  • “ウォーターゲート事件”のきっかけになったことが最後にわかるように仕上げられている。

    日本のメディアがとにかく軟弱に見えてしまうのは、このアメリカの『合衆国憲法修正第1条』が支えるメディアの姿勢に私たち日本人が触れることになってきたことが影響しているのではないだろう。
    この『報道の自由は国民の為に』はあってもアメリカの政治は、歴史上も現代の政治においも、時代の局面に応じて報道の自由の享受者は揺れ動いているように感じられるが、この『憲法修正第1条』が打ち立てられていることで、そのブレの基準は日本のそれより高いところで保たれているのも事実。

    ニクソンの肉声で『ワシントン・ポストは誰も出入りさせるな』と圧力をかけているシーンがあったが、日本にはもっと凄い『記者クラブ制度』というお友達同士の情報交換会があるし、記者会見では都合のいい記者からの質問しか受けない予定調和の小芝居がある。
    これが『憲法修正第1条』の存在のあるなしのゆえなのか、民主主義の熟度の違いなのかはわからないけど、各メディアの経営者の方には、メリルソトリープの奥に秘めた苦悩と決断を感じとってもらい、第四の権力といわれる、民主主義におけるメディアの責任を噛み締めてもらいたい。

    最初に映画を観た時は何故『Post』なのかと思ったけど、焦点をワシントンポストの経営者に当ててこの“ウォーターゲート事件”のきっかけになったストーリーを描いたということなんだろう。ストーリーの中ではニューヨークタイムズが第一スクープをあげたことが描かれていたので理解できた。

    ワシントンポストも数年前にジェフ・ベゾス(AMZ)が買収したけれどこの映画はその宣伝効果を狙ってたりするのだろうか?
    と少し勘ぐってしまった。

    この種の映画は、事件のストーリーを理解していないとわかりずらいから、事前知識としてこの映画の場合は『ウォーターゲート事件』と『ベトナム反戦運動』あたりをおさらいしておくとより楽しめると思う。

  • ニクソンだけでなく、その前から隠蔽してきた、ベトナム戦争の話。
    R・マクラマナの回顧録って、たしか本があったので、読んでみたくなった。

    政府は平気で嘘をつく典型例。
    権力者は批判するものを批判し、潰しにかかると。

    報道の自由。いろいろ言われるけど、権力に対してだけは奪われてはならんのだろう。

    ブラック判事の次の言葉が映画の締めくくり。
    「政権や特定の個人への疑問や批判が国家に対する反逆だと主張しているわけですから”私が国家だ”と言うのと同じです」
    「報道が仕えるべきは国民だ。統治者ではない」

  • NHK BSプレミアム録画>2017年米英。S.スピルバーグ監督。
    「マスコミは国民に奉仕すべきであって,奉仕の対象は統治者ではない」
    権力者におもねる事なく、この採決を下した民主主義は今でも死んでいない。
    米国って主義・主張(三権分立が機能している)が一貫して、はっきりしてる。
    今の日本のマスゴミにも聞かせてやりたい。。
    自分らの都合の良い事ばっか主張し、ただ単に政府に批判のみ。。
    中身がないよ。こういった鋭く切り込む主張:報道があっても良い。
    メリル演じるキャサリン・グラハム女史=ワシントンポスト社主が
    このスクープを報道すると決断した意志は相当なもん。
    素晴らしい。
    次の展開へ繋がる(ウォーターゲート事件)場面も巧いもん。

  • 報道の自由のため権力と闘うジャーナリストというのも一つのパターンで、それを説明的に描かれる前半は退屈しながら見ていたが、ニューヨーク・タイムズが掲載禁止の命令が出たところで、同じ情報源のワシントン・ポストはどうするのかという判断に苦しむ状況となって内部の意見が分かれ電話会議となるあたりから俄然面白くなる。ヘタをすると法律違反で逮捕されるし新聞社もどうなるか分からない。ここで頼りないメリル・ストリープがゴーサインを出す。メリル・ストリープを起用している以上そういう展開になることは読めるがドラマとしてはよくできている。勇気ある報道が国民のベトナム反対のデモとなり、ベトナム戦争は終結に向かう。裁判にも勝利する。地味な内容で、活字が組まれて新聞ができていくところを丁寧に描きアクションとするあたりもうまい。さすがスティーヴン・スピルバーグだ。この映画は急遽、無理やり作ったそうだが、トランプ政権のマスコミ批判に対するものであること明確。そうしたメッセージ性も大事だ。

    『報道が仕えるべきは国民だ統治者ではない』って日本のマスコミにも聞かせたい。

    「ベター・コール・ソウル」のボブ・オデンカークが出ていて、髪の毛が薄い。「ベター・コール・ソウル」はカツラなの?

    キネ旬2018 2位

  • 本作に描かれた極秘文書公開のインパクトは、現代でいうところのエドワード・スノーデンやジュリアン・アサンジのやった暴露に近いかそれ以上だったのだろうな。

    終盤に描かれる、暴露記事をめぐる最高裁の判決を見るに、表沙汰にできない血塗られたことを米国はいろいろとやってはいても、曲がりなりにも米国内では三権は分立していたということがうかがわれる。

    ひるがえって、最高裁判事の人事権を内閣が握っている我が国は、本当に三権分立していると言えるか…?

  • 見ごたえありました。
    なるつもりもなかったのになってしまった家族経営新聞社の女性ボス。
    友人と愛する会社の使命の間で決断します。
    レガシーなんて自分が一番よくわかっているし聞き飽きた彼女の決断が愛情という芯を持った古き良き、そして現代にも通ずる強い女性に見えました。
    背景が知りたくなる良い映画でした。

  • トム・ハンクスとメリル・ストリープが出ているので観てみた。さすがだった。日本のマスコミもこういう気概を持ってほしいものだ。

  • 思ったより感動した。
    報道の自由というには、このくらいの葛藤があって初めて主張できることなのだろう。
    ペーパーの掲載を、葛藤の末、ゴーを出したときのメリル・ストリープの威厳あふれる演技がすばらしい。

    ストーリーとは別になるが、当時の活版の組版、版面の作り方、レイアウト紙の記載の仕方などが、非常に興味深かったし、美しかった。いくつかスクリーンショットして、PCのデスクトップに表示しています。

  • まさにスピルバーグから日本のメディアに向けられた喝のような映画だった。

  • メンツのために兵士死んでも構わない(自分は戦地行かないし)って、クソな戦争だな~。
    新聞の印刷されるシーンが良かった。今と違って新聞を作るまでの膨大な手間暇が、それでもこの事実を人々に届けたいっていう願いが込められているよう。

  • 2017年 アメリカ
    監督 スティーヴン・スピルバーグ

    メリル・ストリープ、トム・ハンクス

    難しい(笑
    でも面白い。
    原題は「THE POST」ワシントン・ポスト紙という新聞社の話として作られている。まぁ、ペンタゴン・ぺーパーズを最初にすっぱ抜いたのはワシントン・ポストではなく、ニューヨーク・タイムズであり、ワシントンは2番手だもんね。だから?か、、新聞社内のお話を軸にしてるのかな?

    時は70年代 ビジネスは男社会。ポストの敏腕編集長ベン(トム・ハンクス)なんてデスクに足乗っけて新人を顎で使って、、、みんなあらゆるところで煙草を吸って、、そうそう、エレベーターの中でまで吸ってた。
    旦那さんが自殺してしまったことでポスト紙の経営をしなくちゃなんなくなったキャサリン(メリル・ストリープ)はこの時代ではとても珍しい女経営者ってことになってしまう。
    ポスト紙がどんどん大きくなって上場する前の会議では男ばっかの会議室でおどおどしてる。上手く演じてる。
    この気持ちものすごくよくわかる。
    昔、会議に出席しても女子など皆目おらず、おっさんたちにバカにされて胃がキリキリするような辛い思いをしたことを思い出した(個人的なお話)

    という、ポスト紙のことを軸にしてるけど、本当はペンタゴン・ペーパーの暴露、そしてベトナム戦争を続けられなくなっていく史実。
    政権対マスコミの構図。色々あり~のでマスコミ(新聞社)が勝利するんだけど、興味深いのは対立しながらも仲良しだってこと。

    ベンは歴代の大統領と仲良しでお呼ばれしたりしてる。
    キャサリンは政財界の方々を家に招いてしょっちゅうパーティーやってて直接の対立相手である元国務長官マクナマラ(ブルース・グリーンウッド)とは大の仲良し。
    仲良しさんの暴露をできるんだ。苦渋の決断だろうけど。
    印刷のリミットまで決断を待ち、ワイワイやる、、、クライマーズハイみたい。

    と、見るポイントたくさんで面白かった。

    ポストの編集部は「大統領の陰謀」で観た編集部と全く同じ、ベンの部屋も同じ。
    そしてラストにおまけで(おまけよね??)大統領の陰謀につながるウォーターゲートビルの不法侵入事件が発覚する。

    面白かったわ。

  • 面白い。

    シリアス一辺倒にしないあたり、さすがスピルバーグ監督といったところですね。
    (レモーネードの件は笑ったw)
    最初の小ネタが最後に大事件の一部に繋がっているところなんか「よく考えるものだなぁ」と感心してしまいます。

    物語としては文句なしの一作ですね。

    ただ....中国資本で「フェイクニュース」をばら撒いているとされているポストの現状を考えると単純に面白かっただけでは済みません。
    映画などを使ってプロパガンダを行うのはどこの国も常套手段ですからね。

    「当時の」ワシントンポストの良い一面をエンターテイメント性の高い良質な映画として作成した良作だと思います。

    大いに楽しめました。

  • これは素晴らしい。スピルバーグらしい、堂々たる傑作だ。

    心地よい緊迫感が最初から最後までつづき、演出は隅々までていねい。主演のメリル・ストリープとトム・ハンクスの演技は、すごく自然なのに品格がある。

    「新聞は政権と、どのように対峙すべきか?」という問いに、一つの明快な答えを提示する映画。
    ジャーナリズムを描いた名作として、長く語り継がれるだろう。

    社会性の高いテーマを扱いながら、重厚な人間ドラマとして、また機密文書をめぐるサスペンス映画として――つまりエンタメ作品としてもきっちり成立している。そのへんはさすがスピルバーグ。

    さらには、『ワシントン・ポスト』社主キャサリン・グラハム(ストリープ)が、人生最大の決断を下すまでを描く「女性映画」でもある。
    夫の急逝によって、確たる覚悟のないまま社主となったキャサリンは、その決断によって「臆病の岬」を超え、立派な経営者に成長するのだ。

  • この二人が”社会派”映画やってるとホント意外性無いってか定石通りでなんか水戸黄門見てるような気になることが多い。この映画も例外じゃないんだけど、今みたいな時代性だと流石にちょっとグッとくるものが無いではない。

  • 究極の選択

  • 実業界では珍しい新聞社の女性社主の葛藤を報道の自由という視点から描いた実話。ややもすると堅苦しく重いテーマをスピルバーグ監督らしく、軽快でわかりやすく作品化した手腕はさすが。また、メリル・ストリープやトム・ハンクスなどの起用も作品に安定感を与えている。また、「スポットライト 世紀のスクープ Spotlight (2015)」の 脚本を担当したジョシュ・シンガーの貢献も大きいと思われる。
    本作を見ながら、政府の不正や隠ぺいに敏感に反応する米国民の姿は、民主主義の成熟さとダイナミズムを感じさせる。日本のように公文書があるのに国会審議で無いといわれ挙句には廃棄されるというありえない事例などは、米国では偽証した役人の首が吹っ飛ぶ程の事件だと思うが、日本では大したお咎めもない。こうした生温い対応が、政権のおごりを招き、日本の民主主義を腐らせ機能させない。

    本作の陰の主人公でもあるダニエル・エルズバーグ( Daniel Ellsberg、1931年4月7日 - )は1971年、自らも執筆に加わったベトナム政策決定過程に関する国防総省秘密文書「ペンタゴン・ペーパーズ」を「ニューヨーク・タイムズ」や「ワシントン・ポスト」などに持ち込んで暴露し、世論に反戦を訴えた。合衆国法典793条e項違反(スパイ防止法に基づく国防機密漏洩罪)に問われ起訴されたが、ロサンゼルス連邦地方裁判所で公訴棄却の判決を受けた。例えば、彼は日米関係でも、1978年8月8日、共同通信に「1950年代末から10年間、米軍岩国基地に核兵器が貯蔵されていたのは確実」と述べ、1981年5月23日、ワシントンD.C.で記者会見し「1959年から1961年にかけて、1.1メガトン級の水素爆弾や戦術核兵器を積載した揚陸艦が米軍岩国基地に停泊していた。基地地下の格納庫にも核兵器が貯蔵されていた」等と証言した。(ウィキペディア)
    平時でも真実を隠し国民を欺く政権が、有事の際に急に誠実になれるわけがない。国民をだますことが日常茶飯になっている日本の政治家は、見つからなければOKだと思っている節がある。本来、国民の知る権利のある隠し事をすべてをさらけだした上で、官民ともに冷静に国民的議論(あくまでも国民のための議論)を深める努力をしなければ、日本の民主主義は根付かない・・などとそこはかとなく思った。

    『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』(原題:The Post)は、2017年のアメリカ合衆国のサスペンス映画。
    ベトナム戦争を分析・記録したアメリカ国防総省の最高機密文書=通称「ペンタゴン・ペーパーズ」の内容を暴露したワシントン・ポストの2人のジャーナリストの実話を映画化した社会派ドラマ。スティーヴン・スピルバーグ監督、メリル・ストリープ、トム・ハンクス出演。
    本作は2017年ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞の作品賞、男優賞、女優賞を受賞し、AFI賞のムービー・オブ・ザ・イヤー、タイムのトップ10フィルム・オブ・ザ・イヤーに選出された。さらに、第90回アカデミー賞の作品賞および主演女優賞、第75回ゴールデングローブ賞の作品賞 (ドラマ部門)、監督賞、主演女優賞 (ドラマ部門)(ストリープ)、主演男優賞 (ドラマ部門)(ハンクス)、脚本賞、作曲賞の6部門にノミネートされた。

    あらすじ:
    ジョン・F・ケネディとリンドン・B・ジョンソンの両大統領によってベトナム戦争が泥沼化し、アメリカ国民の間に戦争に対する疑問や反戦の気運が高まっていたリチャード・ニクソン大統領政権下の1971年、以前に戦況調査で戦場へ赴いたことがある軍事アナリスト ダニエル・エルズバーグは、ロバート・マクナマラ国防長官の指示の元で自らも作成に関わった、ベトナム戦争を分析及び報告した国防総省の最高機密文書「ペンタゴン・ペーパーズ」を勤務先のシンクタンク、ランド研究所から持ち出しコピー機で複写、それをニューヨーク・タイムズ紙の記者 ニール・シーハンに渡し、ニューヨーク・タイムズがペンタゴン・ペーパーズの存在をスクープする。
    ワシントン・ポスト紙の発行人のキャサリン・グラハムと部下で編集主幹のベン・ブラッドリーは、ペンタゴン・ペーパーズについての報道の重要性を理解し、ベンはキャサリンの友人でもあるマクナマラ長官からニューヨーク・タイムズが掲載しなかった残りの文書を手に入れるよう、彼女に進言する。だが、友人を追い詰めたくないとキャサリンから拒否され、ベンが仕方なく別の情報源を探り始めたとき、デスクに謎の女性から文書の一部が持ち込まれる。至急記事にしようと躍起になるベン達だったが、この文書もタイムズ紙から先にスクープされてしまう。しかし、2回も政府の機密文書をスクープしたことで、タイムズ紙は政府から記事の差し止めを要請される。それを知ったキャサリンはベンにその旨を伝え、差し止め命令が下されれば記事にすると法律違反となり、ポスト紙での掲載もできないと警告するが、これをチャンスと見たベンは、彼女の注意をよそに文書の入手を部下に命じる。
    かつてランド研究所に勤めていたポスト紙の編集局次長 ベン・バグディキアンは、リークした人物が自分の知人ではないかと推測し、エルズバーグと接触することに成功する。そして、彼から残りの文書を入手してベンの自宅に運び、ページ番号が切り取られ順番がバラバラになった文書を、ベンが呼び集めた記者数人で繋ぎ合わせ、法律顧問からも法律上の問題について話し合おうとする。だが、記事掲載を役員と法律顧問から反対され、記者達は彼らと舌戦を繰り広げる。文書を記事にすると自社を潰すことになるのではと危惧し、選択に苦悩するキャサリンはマクナマラ長官にアドバイスを求め、その夜、電話でベン達から決断を迫られる。側近のフリッツ・ビーブが「自分なら掲載しない」との発言を受け、記事の掲載を決断する。そしてニューヨーク・タイムズと時に争いながらも連携し、「戦争中における政府の機密漏洩」という事態そのものを問題視し、記事を差し止めようとする政府と裁判を通じて戦う。(ウィキペディア)

  • 実話を基にした映画。
    報道の自由と国家とのせめぎ合い。
    そしてその判断。
    報道側がされる側と近づき過ぎることによる関係性の難しさ。
    職業としての立場と個人の想い。常に身の周りにあることだと思った。
    名作。

  • 見始めたときには、登場人物の整理がつかず、この作品が何を描いているのかも分からなかった。中盤頃から、理解できてきて、面白さに気づかされた。そして政府を批判できる報道が確保されていることの重要性にも。
    ウォーターゲート事件につながる終わり方も秀逸。

  • ベトナム戦争に関する機密文書を入手したワシントンポストが、当該文書を掲載するかどうかの葛藤を描く。

全49件中 1 - 20件を表示
  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×