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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988021715904
感想・レビュー・書評
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堺、高畑充希、安藤さくら
かまくらに妖怪
貧乏神さん
幽体離脱をするマツタケ
死後の世界はいいところだと思える映画でした -
カッパが横切ったりして何ふざけた映画なんだ?
と思って見始めたが。。。どんどん引き込まれ
涙しながら見ちゃったよ^^;
充希ちゃんカワイイ〜 -
人間、魔物、幽霊が同居する鎌倉を舞台にしたファンタジー。ほのぼのとした夫婦愛を描く。江ノ電で黄泉の国に行くシーンは『千と千尋の神隠し』を思わせた。原作漫画を山崎貴監督が実写化。WOWOW で視聴。
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鎌倉に住む作家と、そこに嫁に来た子の夫婦の話。
黄泉の国に行くまでが思ったより長かった…
堤さんの件とか、エピソードが多くて長いので、途中で飽きてきてしまいました。
個々の話はいいと思うんですけどね。
なんか集中力が続きませんでした。
高畑充希のヅラ感が非常に気になり、VFXのスゴさの割にアナログなところが微妙で、そこで冷めてしまったのかも。。
黄泉の国での髪型の方がよほど自然だった。
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