- note (2018年4月16日発売)
本棚登録 : 83人
感想 : 10件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・電子書籍 (99ページ)
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
アートを通じて歴史や文化を楽しく学ぶことができる本書は、特に美術史に興味を持つ人にとって魅力的です。著者は、主要な画家や作品を簡潔に紹介し、アートの背景にあるストーリーを知ることの楽しさを伝えています...
感想・レビュー・書評
-
やっぱりざっとお気楽に教養を得るのは無茶があるよなぁ。。美術史は山田五郎のYouTubeで気になる回を何個か見るのを勧めます。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
わかりやすい。ほぼ印象派と葛飾北斎の解説のみ。
-
歴史ってアートから知るのがいちばん楽しいなと改めて思った。
葛飾北斎がこんなに世界で人気なのは知らなかった。
日本画にある線って、今だと漫画に受け継がれたのかな。
もっと色々と調べてみたくなるし、美術館に行くのが楽しみなる。 -
「印象派」という言葉は知ってたけど、具体的にはどういうことか分かってなかったので勉強になった。
-
読みやすい分かりやすい
-
印象派とかロマン派とか色々あってワカラン!
って人にはおすすめ。
これ以上ないぐらいにシンプルに説明してくれる。
著者プロフィール
山内宏泰の作品
