- 小学館 (2018年4月26日発売)
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感想 : 4件
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感想・レビュー・書評
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余命一年の少女。
私が死んでも悲しまない。
そんな理由で最初で最後の恋の相手を選んだ
つもりだったけど...。て感じ。
病気の説明がふわっとし過ぎかな。
長過ぎずちょうど良い巻数。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
んーーツッコミどころ多いし展開早くて置いてきぼりだけど絵かわいいから読む
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病弱で余命1年と言われた女の子が恋をする話。
吉良が円花を好きになったのか、好きだったのかよく分からなかった。
登場人物の説明がなかったり、話が唐突に進む感じであまり好みではなかったです。
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