「デザイナーではない人」にデザインを伝える本 [Kindle]

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感想・レビュー・書評

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  • 本書は、「『デザイナーではない人』にデザインを伝える」ための、「デザイン構築にまつわる、思考・解説・雑文・ストーリー」を書いた本です。

    これ一冊を読むと、「へぇー!こうやって、デザインってつくられてんだ。」「あっ、デザイナーにも、こんな人いるんだ。わりと声かけやすそうじゃん。」「ときに真面目に、たまにエロく、ほぼくだらない。」という感情をいだき、“デザインやデザイナーに対する、新しい感度が芽生え、日常に生かせる発見がある”はずです!

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    【 本書の「収録ラインナップ・内容」 】

    ■ 収録_01 : デザインを取り入れた、クライアントの背景にあるストーリー
    ■ 収録_02 : ほんのちょっと役立つだろう、デザインの話
    ■ 収録_03 : 日常とデザインを拡げる雑文集
    ■ 収録_04 : やりたいことを形にする、遠回りの出世術。〜グラフィックデザイナー 永井弘人の場合〜

    反響の多かった人気記事・エッセイ・コラムを抜粋し、“ベスト版の読み物”として一冊にまとめました。

  • プライムリーディングにて
    事例が沢山あるのは、参考になるが、体系化がなされていないため?、会話的な文書で展開されてるため?若干薄く感じてしまう。
    事例集と考えれば悪くない。

    プロセスや例示豊富なので、タイトルにあるようにデザインについてなんとなく感じ取ることはできそうな本。

  • アマプラで超流し読み

    文体がとても軽く、一言一句を追う本ではないがデザイナーになりたい人だけでなくフリーランスワナビーな人には参考になると思った。

    デザイナーとしての技巧あれこれを紹介する本ではない。



    ブランディング:
    一貫した世界観を作る。
     また行きたい、誰かに教えたいという感動を産む
    継続的に利益を出す。
     商品が粗悪だと意味がない
     価格競争から脱却できる

    良いデザイン
     想い、オリジナリティ
     強み、売りを示す

  • 著者独自の例え話が多く、じっくり読みこむような内容ではなかった

  • アマプラにあったから読んだ。
    前半は、作成されたロゴに対しての解説などがあり面白いかな?と思ったがそもそもkindleに最適化されたとは言えない電子書籍&著者に書籍になっている本への誘導かなと感じる。
    悪い意味ではなく著者の書籍も購入したくなったので、新たに書籍をしれたのでそれは良い

  • アマプラ。冗談か?

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