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Amazon.co.jp ・電子書籍 (474ページ)
感想・レビュー・書評
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本書は、「『デザイナーではない人』にデザインを伝える」ための、「デザイン構築にまつわる、思考・解説・雑文・ストーリー」を書いた本です。
これ一冊を読むと、「へぇー!こうやって、デザインってつくられてんだ。」「あっ、デザイナーにも、こんな人いるんだ。わりと声かけやすそうじゃん。」「ときに真面目に、たまにエロく、ほぼくだらない。」という感情をいだき、“デザインやデザイナーに対する、新しい感度が芽生え、日常に生かせる発見がある”はずです!
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【 本書の「収録ラインナップ・内容」 】
■ 収録_01 : デザインを取り入れた、クライアントの背景にあるストーリー
■ 収録_02 : ほんのちょっと役立つだろう、デザインの話
■ 収録_03 : 日常とデザインを拡げる雑文集
■ 収録_04 : やりたいことを形にする、遠回りの出世術。〜グラフィックデザイナー 永井弘人の場合〜
反響の多かった人気記事・エッセイ・コラムを抜粋し、“ベスト版の読み物”として一冊にまとめました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
アマプラで超流し読み
文体がとても軽く、一言一句を追う本ではないがデザイナーになりたい人だけでなくフリーランスワナビーな人には参考になると思った。
デザイナーとしての技巧あれこれを紹介する本ではない。
ブランディング:
一貫した世界観を作る。
また行きたい、誰かに教えたいという感動を産む
継続的に利益を出す。
商品が粗悪だと意味がない
価格競争から脱却できる
良いデザイン
想い、オリジナリティ
強み、売りを示す -
著者独自の例え話が多く、じっくり読みこむような内容ではなかった
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アマプラにあったから読んだ。
前半は、作成されたロゴに対しての解説などがあり面白いかな?と思ったがそもそもkindleに最適化されたとは言えない電子書籍&著者に書籍になっている本への誘導かなと感じる。
悪い意味ではなく著者の書籍も購入したくなったので、新たに書籍をしれたのでそれは良い -
アマプラ。冗談か?
アトオシとデザイン(永井弘人)の作品
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