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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4547462117540
感想・レビュー・書評
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これはかなりリアリティもあり ぐいぐいと引っ張られた そして主人公役があの俳優とはしばらく気づかない演出がまた良かった 終わり方も感動的
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重罪人なのに、孫を溺愛するおじいちゃんのようで可愛い…けど内容は可愛くない(笑)綺麗に終わったように見えるけど、この後を考えると複雑すぎる…。
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悪い事なのか良い事なのかなど考えず、考える事もできず、ただ思うまま生きていたら刑務所常習犯になっている。そういう犯罪者ってそうか、きっと沢山居るんだろう。考えられないんだから反省も出来ないし相手の気持ちも分からないんだろう。
あぁ…どうしたら良いんだろう。。。つらいな。
でもそんな人がある日 考える事が出来るようになる。良い事と悪い事がわかってくる。人の気持ちが分かる様になる。そしたら 嬉しいだろうなあ。
と、しみじみ悶々とする映画でした。
アクション系なんだと思うけど、ハラハラドキドキしないでしみじみ観れたのはCIAがダメダメ過ぎて主人公だけに気持ち入れて観れたからかも知れない。
それにしたってダメすぎじゃないか…
敵もオンラインには強いけど実戦は…
まぁ。結果良かったけど。
コスナーさんかっこいいな。
あれで若いカッコいい人が演じてたら奥さん可愛そうだからあれ位渋くて良い。 -
死者から脳内に残る記憶を転移できたら、という事を実際にやってみましたという構成の物語です。
二人分の人生の記憶が脳内に存在した時、人はどんな風に振舞うのかということがこの作品で学び取れると思います。
その暴力性と人を想うアンビバレントな振る舞いと、アクションシーンが見ものだと思います。
いい作品です。 -
別途
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2回目。トンデモ発想であるけど、これもありか。
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政府側の職員に「スクレ(プリズンブレイク)」がいるね(笑)彼を見るのは久しぶりだ。ドラマ系でもあんま見ないし、ウエントワースミラーでさえもう映画でも見ないから…
冒頭は英国諜報部絡みの作品らしい展開でしたねぇ〜
コスナー、オールドマン、ジョーンズ…名優揃い。おおっマイケルピット君じゃん、ちょっとおっさんになったな〜ガルちゃんは知的美人でキュートですねぇ〜
ケビンコスナーって良い人を演じてるより、悪役の方が似合ってる気がします。やさぐれた中年が似合う役者さんって案外いないからね。彼はその辺、上手いというか似合うと思う。
M65ってフィールドジャケットはやっぱ白人用の上着って印象がありますね。古くはタクシードライバーのデニーロが印象的な記憶ですが、ベトナム帰還兵ってな役どころだと結構来てますよね。
しかし、オールドマンはヘマばかりで後手後手ですねぇ〜テロリスト側がいささかショボい感じを受けますね。
ラストまで観たら全然イケてない二流の作品だと思いました。まぁ大して面白くもなんともない… -
ジェリコ(悪人・囚人)は最初は悪として描かれ、だんだんジル(CIAエージェント)の記憶を植え付けられ、ジルのを思い出すつれ良い行動を持つことが出来たように描かれていた。
しかし、ジェリコは最初からヒールではあるがヒーローに思えた。店で悪いことをしていても、車を盗んでも、「やった!」という感じがした。 -
話が全て急展開。同じような内容で、名作あったよなー
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