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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988102686000
感想・レビュー・書評
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手元にあるDVDから何を見るか迷ってたが、春にUSJに行ってミニオンのアトラクションに乗ったがキャラ設定などがよくわかっていなかったことを思い出し見ることに。ただ3作目からのスタートなのだが。
結果、この作品で大枠はわかったし楽しめた。グルーがすごい悪党かと思ってたが家族思いで優しいキャラでほっこりした。敵役が選ぶ音楽の選択も懐かしく楽しめた。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
何なんであろうかドルー
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2022/7/21
面白い、ドルー。 -
安定の面白さ。「ぼくちゃん、悪い子ちゃんだもんね」という憎めない悪党キャラも秀逸。日本語吹き替え声優陣もグッドジョブ。
『怪盗グルーのミニオン大脱走』(英: Despicable Me 3)は、2017年公開のアメリカ合衆国の3Dコンピュータアニメーション・コメディ映画。「怪盗グルー」シリーズの第3作目である。
あらすじ:
晴れて結婚したグルーとルーシーの前に、新たな敵バルタザール・ブラットが現れる。1980年代に子役として人気を博した過去の栄光にすがり、80年代ファッションに身を包んだバルタザールは、様々なガジェットを駆使して犯罪を繰り返し、大型ダイヤを強奪する。これを取り返したグルーだったが、反悪党同盟の新幹部就任とブラットを取り逃がした失敗から失職してしまう。一方、グルーの相棒ミニオンたちは、グルーが反悪党同盟をクビになったことで再び悪の道に戻ってくることを期待していたが、グルーにその気がないことを知り、新たなボスを求めて旅に出る。だが、出先でミニオンたちは収監され、そこでグルーへの思いから脱走を決意する。
そんな時、グルーにドルーという生き別れになっていた双子の兄弟がいることが判明する。父親から莫大な遺産を相続しているドルーは父の志を受け継ぎ天下の大悪党になることを夢見ていた。ブラットに再びダイヤが盗み出されたことから、グルーはドルーとともにダイヤを取り返すものの、グルーがこれを手土産に反悪党同盟への復帰を考えていた事から不満に感じるドルー。さらにブラットはダイヤを再び奪取するとともに三姉妹(マーゴ、イディス、アグネス)を誘拐し、ハリウッドに対し巨大ロボットで攻撃を開始する。そこへグルーとミニオンたちが駆け付ける。ルーシーによって三姉妹たちが救出されたあと、ドルーとグルーの機転でブラットも打倒された。
グルーたちとドルーは共に生活を始めるが、ある日の晩にドルーとミニオンたちが脱走を開始する。ドルーは父の稼業を引き継ぐべく飛行船で飛び立っていった。(ウィキペディア) -
2017年
話は普通
グルーは悪党の方がいい
収監中のミニオンズ、 フリーダムに合わせてのダンスがいい
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ミニオンがあんまり出てこない。
終わり方がああだということはもう続編は作らない気かな? -
怪盗グルーとドルー。ミニオンズではなくて怪盗グルーが主の本作は、少し前回までとは異なる印象。兄弟の絆的なところ、グルーのバックグランドに焦点を当てているので、ミッションインポッシブル的な雰囲気を強くして、ストーリー展開も少し大人にした感があるかも。
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おもしろかったけど、やっぱりグルーとミニオンは一緒がいい。
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