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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988102666675
感想・レビュー・書評
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怪盗グルーの映画第3弾。
第1弾で娘ができ、第2弾で嫁ができ、今回は兄ができていた。
ただ、このシリーズは基本的にミニオンズたちが可愛いのであって、グルーの話は特別真新しさもないし、面白いかと言われると別に面白いわけではない。
生身で超絶アクションをするスパイがいるハリウッドだし、CGでどれだけスカイダイビングとかアクションをされてもね…。
ミニオンズたちは生身じゃ無理だろうから、やはりミニオンズたちを楽しむシリーズなんだろうなぁ…。
子どもと安心して楽しめる程良い映画なのだと思います。
とにかくミニオンズに尽きるシリーズですね。
我が家にも10体ほど欲しいわ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
題名と合っていないような。でも面白かった。
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ドルーの大脱走
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スペイン語・英語版。「怪盗グルーのミニオン危機一髪」の続編。今回はルーシーが頑張ってたなぁ。ミニオンズはもう安定のバカワイイさ。
前作でも書いたけど、日本語版タイトルが「ミニオン大脱走」になってるのはどうなのかなって思う。ミニオンズはあくまでサブキャラだし、そのタイトル部分は、あるシーンしか指していない。客寄せのためだろうけど、好感は持てない。
【ちょっとネタバレ】
このシリーズの何が好きかって、グルー家は誰も血が繋がっていないところ。現実世界でも、血は繋がっていても家族と呼べないところもあるし、血は繋がっていないのに本当の家族みたいなところもある。 -
グルーの双子のドルーが登場しただけ。
あとは、ミニオンが登場する映画というだけ。 -
2019年1月1日鑑賞。Amazonプライム・ビデオにて鑑賞。悪党ブラットの悪事により「半悪党同盟」を脱退したグルー、双子の兄弟の存在を知り家族とともにそのもとに向かうが…。子どもが夢中になって観ているミニオンズ、何がいいのか分からなかったが確かにこれは面白い。テンポもいいしミニオンズたちの動きも楽しいし、80年代テイストあふれる曲の選択などは大人も子どもも楽しめるものに感じる。よくできた作品というものはやはり多くの人に受け入れられるものなのだろうか。吹き替えの鶴瓶の声も、画面に馴染んではいるがいい意味で違和感が残って効果的に感じる。
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面白い!
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