ましろのおと(20) (月刊少年マガジンコミックス) [Kindle]

紙の本

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • 講談社 (2018年4月17日発売)
3.70
  • (1)
  • (5)
  • (4)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 45
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・電子書籍 (193ページ)

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • りゅうげんが見せた松吾郎のじょんがらからの自分の音。stcの最後のじょんがら四重奏でも雪の演奏から松吾郎を感じる観客。
    若菜は日本有線大受賞。
    清流、総一のレコード会社からオファーを受けるstc。自作アルバムの曲に春暁を入れたい雪。っそこで若菜が春暁をリリースすることをニュースで知る。
    竹の花でツアーの締め。清流が参加。梶が連絡して若菜と梅子が来る。春暁の権利は梅子が登録。
    若菜はレコ大、紅白と露出。今の雪に若菜のような春暁できない。
    アルバム用の創作局を桜に聞いてもらう。
    舞は雪の音がりゅうげんの音に近いと感じたが言えず。
    stcのメジャーデビューと若菜の2枚めは同日発売。
    若間はテレビで春暁を演奏しない。

  • YouTubeで津軽三味線を流しながら読んだら最高でした…何でいままでやらなかったんだろう…

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

羅川真里茂 青森県出身 代表作に『赤ちゃんと僕』、『しゃにむにGO』など。現在は月刊少年マガジンで『ましろのおと』を連載中。

「2018年 『ましろのおと(21)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

羅川真里茂の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×