純真を歌え、トラヴィアータ (メディアワークス文庫) [Kindle]

  • KADOKAWA (2018年4月23日発売)
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感想・レビュー・書評

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  • 古宮さんの作品で初めて読んだ作品。
    ピアノ関係で悩んだ時にこれを読んで落ち着いたなぁっていう思い出があります!
    誰しもずーっと上手く出来るわけでなく、失敗は乗り越えられるってことを教えられました。
    調子良い時は弾けるのに、悪い時は自分にイラつくほど弾けないってことが私は何回もあったな。

    そして思ったこと。
    合唱も、合奏も指揮者は本当に大事です!

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著者プロフィール

第20回電撃小説大賞、最終選考作『監獄学校にて門番を』(電撃文庫刊)にてデビュー。メディアワークス文庫『死を見る僕と、明日死ぬ君の事件録』など著書多数。『Unnamed Memory』(電撃の新文芸)が「このライトノベルがすごい!2020」(宝島社刊)にて単行本・ノベルズ部門第1位を獲得するなど、今、若者から注目を集める作家の一人。

「2022年 『Unnamed Memory -after the end-II』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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