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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4589921407632
感想・レビュー・書評
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別途
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2021/03/28
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日本の製薬会社の中国人弁護士が殺人の濡れ衣を着せられる。彼を追う刑事と事件の真相に迫ることに。。。
福山雅治は悪くない。ちゃんと適応している(桜庭ななみは一人浮いてる)。
なのだが、なんだろう。とにかく安っぽい。脚本やカット割りが変なのだ。ぶつ切りのアクションを見てるよう。
ジョン・ウーどうしちゃったんだろう? これはお金がなかったか時間がなかったか。とにかく見ててしっくり来ない。 -
福山の映画はだいたい映画館で見ていますが、この作品だけは
忙しかったのと、評価が低かったので今回のDVDが初見でした。
でも実際に見るとけっこうおもしろい。福山のアクションが見れたといううれしさもありますが
自分は内容的のもけっこう良かったと思っています。
出ている役者さんたちも日中合作で豪華だし、最後まで飽きずに楽しめました。 -
何だか 内容があまり入ってこないような ハイスピードアクション?アクションに かなりの力入ってた映画
名匠ジョン・ウー監督 やはり 白い鳩が所々で登場
チャン・ハンユーと福山雅治をダブル主演に迎えたサスペンスアクション。日本でオールロケを敢行し、1976年に高倉健主演で映画化された西村寿行の小説「君よ憤怒の河を渉れ」を再映画化したらしいが、時代的に健さんの時の内容とは かなり違ってただろう(観たかもしれないが残念ながら覚えてないのだが…)製薬会社の顧問弁護士をつとめる男ドゥ・チウは、パーティの翌朝、社長秘書・希子の死体の横で目を覚ます。現場の状況証拠はドゥ・チウが犯人だと示しており、罠にはめられたと気付いた彼は逃亡を図る。独自の捜査でドゥ・チウを追う敏腕刑事・矢村は、ドゥ・チウに近づけば近づくほど事件に違和感を抱くように。やがてドゥ・チウを捕らえた矢村はドゥ・チウの無実を確信し、警察に引き渡さずともに事件の真相を追うことを決意する。共演にハ・ジウォン、國村隼、桜庭ななみら日中韓の人気俳優が出演 そうそう、倉田保昭さんも出てましたね(若い時より 存在感あったかも)
福山雅治さん観たさというより ジョン.ウーの作品という事で観た感じでしたが サスペンスドラマでも観ているような感覚しかなかった 手錠を付けたままで アクションする事の意味も ちょっと分からなかったが 薬によって強力な力を発揮出来るのは分かったが サイボーグじゃないんだから 撃たれたら 即死なんじゃない?なんて思って 現実味にかけた。
福山雅治さん推しじゃないので アクションの頑張りは認めるものの やはり物理学者の方が似合ってるかも…?
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