マンハント[初回生産限定:アウタースリーブ付] [DVD]

監督 : ジョン・ウー 
出演 : チャン・ハンユー  福山雅治  チー・ウェイ  ハ・ジウォン  國村隼  竹中直人  倉田保昭  斎藤工 
  • ギャガ
2.43
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感想 : 9
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4589921407632

感想・レビュー・書評

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  • 別途

  • 2021/03/28

  •  日本の製薬会社の中国人弁護士が殺人の濡れ衣を着せられる。彼を追う刑事と事件の真相に迫ることに。。。

     福山雅治は悪くない。ちゃんと適応している(桜庭ななみは一人浮いてる)。
     なのだが、なんだろう。とにかく安っぽい。脚本やカット割りが変なのだ。ぶつ切りのアクションを見てるよう。
     ジョン・ウーどうしちゃったんだろう? これはお金がなかったか時間がなかったか。とにかく見ててしっくり来ない。 

  • 二中合作映画ということもあり、キャストも豪華。
    全て日本で撮影されたということだったけれど、アクションに力が入っていて、日本ぽくないところはすごかった。
    ストーリーも飽きさせない展開で、面白いと思ったけれど、キャストが日本人だったり中国人だったりすることもあって、たぶん日本語だったり中国語だったり、英語だったりしていて、口と言葉が合ってないのが気になった。
    (福山は日本語そのままだけど、相手の口は中国語を話してるのに吹き替えで日本語が使用されている違和感?)
    水上バイクのシーンがすごかったなー。

  • 福山の映画はだいたい映画館で見ていますが、この作品だけは
    忙しかったのと、評価が低かったので今回のDVDが初見でした。

    でも実際に見るとけっこうおもしろい。福山のアクションが見れたといううれしさもありますが
    自分は内容的のもけっこう良かったと思っています。
    出ている役者さんたちも日中合作で豪華だし、最後まで飽きずに楽しめました。

  • 何だか 内容があまり入ってこないような ハイスピードアクション?アクションに かなりの力入ってた映画

    名匠ジョン・ウー監督 やはり 白い鳩が所々で登場
    チャン・ハンユーと福山雅治をダブル主演に迎えたサスペンスアクション。日本でオールロケを敢行し、1976年に高倉健主演で映画化された西村寿行の小説「君よ憤怒の河を渉れ」を再映画化したらしいが、時代的に健さんの時の内容とは かなり違ってただろう(観たかもしれないが残念ながら覚えてないのだが…)製薬会社の顧問弁護士をつとめる男ドゥ・チウは、パーティの翌朝、社長秘書・希子の死体の横で目を覚ます。現場の状況証拠はドゥ・チウが犯人だと示しており、罠にはめられたと気付いた彼は逃亡を図る。独自の捜査でドゥ・チウを追う敏腕刑事・矢村は、ドゥ・チウに近づけば近づくほど事件に違和感を抱くように。やがてドゥ・チウを捕らえた矢村はドゥ・チウの無実を確信し、警察に引き渡さずともに事件の真相を追うことを決意する。共演にハ・ジウォン、國村隼、桜庭ななみら日中韓の人気俳優が出演 そうそう、倉田保昭さんも出てましたね(若い時より 存在感あったかも)
    福山雅治さん観たさというより ジョン.ウーの作品という事で観た感じでしたが サスペンスドラマでも観ているような感覚しかなかった 手錠を付けたままで アクションする事の意味も ちょっと分からなかったが 薬によって強力な力を発揮出来るのは分かったが サイボーグじゃないんだから 撃たれたら 即死なんじゃない?なんて思って 現実味にかけた。
    福山雅治さん推しじゃないので アクションの頑張りは認めるものの やはり物理学者の方が似合ってるかも…?

  • 制作年:2017年
    監 督:ジョン・ウー
    主 演:チャン・ハンユー、福山雅治、チー・ウェイ、ハ・ジウォン、國村隼、竹中直人、倉田保昭、斎藤工、アンジェルス・ウー、桜庭ななみ、池内博之、TAO、トクナガクニハル、矢島健一、田中圭、ジョーナカムラ、吉沢悠
    時 間:110分
    音 声:日・中・英:ドルビーデジタル5.1ch


    実直な国際弁護士ドゥ・チウが目を覚ますと、女の死体が横たわっていた。
    現場には彼が犯人だと示す状況証拠があり、突如として殺人事件に巻き込まれてしまったドゥ・チウは、罠にはめられたことに気づき逃走する。
    一方、孤高の敏腕刑事・矢村は独自の捜査でドゥ・チウを追いかける。
    だが、彼に近づくほど事件に違和感を覚え、徐々に見解を変えていく。
    ついにドゥ・チウを捕らえることに成功した矢村だが、彼の無実を確信し警察への引き渡しを拒否。
    ふたりは真実を追い求め、事件の裏に隠された陰謀に迫っていく。
    その鍵を握るのは、ドゥ・チウに近づいてきた謎の美女・真由美であった…。

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