約束のネバーランド 9 (ジャンプコミックスDIGITAL) [Kindle]

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感想・レビュー・書評

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  • 読むのに体力がいる

  • 2020年9月28日

  • 13年分、謎が解ければ報われるのか?本当に?
    元々支援がないとどうにもならなかったのはそうだけど、仲間も死んでるのに
    そうだったのか…てなるか?

    ノーマンも生存確定。
    ※薬飲まされてるので、今後は不明。
    ドラマチックに再会してくれるといいなー。

  • エマはついにウィリアム・ミネルヴァの残したメッセージと情報にたどり着く。
    そこで新たな密漁者との戦いに巻き込まれる。
    GP(ゴールディ・ポンド)編は、鬼たちに対する彼らの反乱だった。

  • 最新刊1コ前。
    寝かせといたらさらに最新刊が出てしまった。
    ついに色々謎が解けた。
    ミネルヴァの正体も。
    そして彼も。
    まあ生きてるとは思ってたけどね。
    でも本当に生きてたね。
    しかしまあ希望と残酷が入り交じっているなあ。
    頑張って脱獄して頑張ってここまでたどり着いて、まだこの先があるんだもんなあ。
    続き気になるう。

  • そろそろ辛くなってきたなあ。こういうひたすら戦い続けるものって、やっぱり性に合わないというか。

  • 戦え、戦え。

  • 巻数を重ねる度に面白くなるのは凄い!さすがは天下の週刊少年ジャンプ作品…!!ノイタミナでアニメ化決定したし、どんどん楽しみが増える作品。

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著者プロフィール

白井 カイウ(しらい カイウ、本名・性別・生年月日非公表)は、日本の漫画家、漫画原作者。大学卒業後、一般企業に就職したが、退職後プロ漫画家を志望し作家活動を始めた。2015年、ネット漫画サイト『少年ジャンプ+』(集英社)にて読切作品『アシュリー=ゲートの行方』(作画Rickey)の原作者担当としてプロデビューを果たした。また、作画担当の出水ぽすかと手を組み2016年2月、同サイトにて二作目の読切作品となる『ポピィの願い』を発表した。

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