- 秋田書店 (2018年5月18日発売)
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みんなの感想まとめ
ユーモアエロティシズム
現職総理揶揄
ネイティブアメリカン幽霊
...他7件
物語は、現職総理大臣を揶揄するキャラクターを中心に展開し、ユーモアとエロさが融合した傑作として描かれています。特に、東儀総理に関連するシーンは多くの読者に楽しさを提供しており、作品の魅力を引き立ててい...
感想・レビュー・書評
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作者によると「明確に現職総理大臣を揶揄する目的で創作した低脳失禁爆乳熟女総理・東儀英音ちゃんが最高にエロかわいい傑作漫画」だそうで、少なくとも前半の目的は達成されていると思います。東儀総理がらみのシーンは、どれも面白かったな。
主人公の星子が「ネイティブアメリカン最強戦士の幽霊が憑いた皇族」という設定なのに、途中からどんどん皇族である意味が薄れて、キャラも弱くなってくるのが残念。しかし、ど下品アイドル格闘マンガ「はぐれアイドル地獄変」と同時にこれを連載していたというのも、なんかすごい。こういうマンガを連載する秋田書店は、偉い気がします。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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著者プロフィール
高遠るいの作品
