GODZILLA プロジェクト・メカゴジラ (角川文庫) [Kindle]

  • KADOKAWA (2018年4月25日発売)
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感想・レビュー・書評

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  • 『GODZILLA 決戦機動増殖都市』を見る人ならたぶん星5になるはず。少なくとも前作はそうだった。この‎Godzilla 怪獣惑星シリーズは小説を読んでバックグラウンドを把握した上で映画を見るというのが基本となる作品に思える。

    そんなわけでどうせ今回も必読だろうとさっさと読んだわけだが、もう少し公開ギリギリになってからの方が良かった気がする。

  • 小説ゴジラ第二弾。
    映画の前日譚ではあるが、伏線は多数あり。少なくともゴジラを倒せる可能性が数パターン提示されており、映画へに期待せざるを得ない感じも。そういえば、スペースゴジラ出てなくね?

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著者プロフィール

1982年生まれ。ライトノベル作家、シナリオライター。2017年よりニトロプラス所属。著書に『ほうかごのロケッティア School escape velocity』『オブザデッド・マニアックス』など。ノベライズに『スマガ』など。虚淵玄(ニトロプラス)脚本による映像作品のスピンオフ・ノベライズを手がけるのは、『楽園追放2.0 楽園残響 ―Godspeed You―』続き、本作で二作目となる。

「2017年 『GODZILLA 怪獣黙示録』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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