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みんなの感想まとめ
嫌なことを手放すことで、新たな可能性が広がることをテーマにしたこの作品は、読者に自己改革のヒントを与えます。著者の実践的なアプローチや「2:6:2の法則」を通じて、嫌いな仕事を見直し、好きなことに時間...
感想・レビュー・書評
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事業家として成功し、金銭的・時間的に自由を得た著者が成功するまでの過程・嫌なことをやめた時のことを記した書籍。著者の成功体験エピソードは興味深く読めるが著者の思考・行動にクセがあるため、社会常識を大切にしつつ穏便に嫌なことをフェードアウトしていきたい人には適さない一冊。
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嫌なことぜんぶやめてみたい。でもなかなかそんなことは出来ない。著者のことを羨ましくも思うけど、友達いなさそうだなとも思う。友達なんて要らないと思ってそうだけど。子供に対してネグレクトしていて、子供の将来がとても心配。いい旦那さんに恵まれてよかったね、という感じ。
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・2:6:2の法則が役に立ちそう。
・好きな仕事:普通の仕事:嫌いな仕事
・嫌いな仕事をやめる方法を考えて、実行しよう。
・少しずつ手放していって、空いたスペースを好きなことで埋める。 -
笑顔で幸せなことが重要なのはその通り
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男性への考え方はあまり共感できなかったけど、女性が家庭内で笑顔でいることの大切さは納得。怒ってばかりの自分。笑顔を心がけようと思えた。そのためには嫌いなこと、できないことを外注して楽になることを選ぶ。みんなが笑顔でいることが大事だ。
全体として読んでいてスカッとする話だった。 -
すごいな。
きっと理解できにくい私は固定観念に囚われすぎてるのだろうな。 -
筆者の体験、成功エピソードは興味深いが、
同じように実践したいとは思えなかった。
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小田桐あさぎの作品
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