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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142376510
感想・レビュー・書評
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終わっちゃったなぁ…
どっかで無事に終わるというのを見てたから笑 安心しきっていたら…嗚呼、Tバッグ。。当然っちゃ当然よね…過去のこととはいえ当然の報いか。どちらかしかないだろうとは思ったけど、切ない。
どうやってこの短時間に準備した?!みたいなのがたくさんあってツッコミ処は満載なんだが、ここまできたら、ま、いっか!ポセイドン、めっちゃ上から目線だったけどFBIで現役だった頃のアレックスの方がマイクを困らせていたよライバルにふさわしい(贔屓
ポセイドン役の方、ぶっちゃけ最初に出てきた時からなんか怪しくね?って感じたんだけど、当たってたわ笑笑 そういえば死んだと思った元配偶者が生きてて…って展開は24でもあったな笑
ドラマシリーズ全編通して恋愛要素はほとんどなかったな、いつも男どもばっかりでゴチャゴチャやっててそれがすごくよかった。物語の展開上、変なシーン入れようと思えばいくらでも入れれただろうに…
アメリカのドラマの割にあんまりサラともベタベタしない撮り方だったけど、最後のシーンに映っているのがマイク1人というのが独特。家族で幸せだからいっか。
長いシリーの最後はいつもあっけなくて寂しいね!
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(Amazonより)
●サラの脱獄のため、マイケルが命を落としてから7年――。保釈されたティーバッグの手元にマイケルの生存を裏付ける謎の書類が手渡される。リンカーンは、生存確認と救出のため、中東イエメンへ向かうのだが……。
●この脱獄は始まりに過ぎない!? 過激派組織との熾烈な戦い、そして内戦激化する中東からの脱出、さらに新たな陰謀と裏切りが次々と局面を迎え、仲間たちの絆が試される。果して彼らの運命はいかに……。
シーズン4で亡くなったとばかり思っていたマイケルが実は生きている!
まぁ...そうでないと話は続かないのだけど...あの悲しみは何だったんだ!という気もしました。
ポセイドンが思ったより小者で...笑!
あのティーバッグに息子が!!と思ったのもつかの間...極悪人であっちこっちになびいていくティーバッグでしたが 息子とHappyな結末になって欲しかったかなぁ...
マイケル達が幸せになって本当に良かったです♪
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