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Amazon.co.jp ・雑誌 / ISBN・EAN: 4910037330789
感想・レビュー・書評
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不登校問題の講演会に参加した施設に市立の図書館がある。借りることはできないが閲覧はOKなので少しだけ座った。
「ねこのごろんた」(鍋田敬子さく)
体の大きなごろんたは、ほかの猫たちと遊びたくて入れてくれと押しかけるが、みんな逃げてしまう。次の日も、また次の日も⋯。
そんなごろんたがある日からみんなのなかまになれた。さて、どうなって?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ねこのごろんた
いじわるなごろんたがみんなの気持ちを考えずに、自分のやりたい遊具を使っていた。
でもいつものけ者にされるように。
しょうがないね!
そんなとき小さいねこが声をかけてくれる。
そこからみんながごろんたと遊ぶようになる。 -
良かった
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ねこのごろんた 鍋田敬子
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「ねこのごろんた」
鍋田敬子 さく
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