繰り巫女あやかし夜噺 ~かごめかごめかごのとり~ (マイナビ出版ファン文庫) [Kindle]

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  • マイナビ出版 (2018年5月21日発売)
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みんなの感想まとめ

不思議な出来事が連鎖する古都を舞台に、絹子という主人公の成長と葛藤が描かれています。彼女は田舎から出てきて、玉繭神社で機を織りながら大学で講師としても活動していますが、周囲で起こる謎めいた出来事に翻弄...

感想・レビュー・書評

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  • これは続刊出てないのかなー?
    すごく気になる謎がまだまだ残ったままで、もったいない…!

  • 絹子の話なのか、大家の話なのか、読んでいくうちにわからなくなる。絹子は田舎から出てきて、古都の玉繭神社で機を織る。そして大学で機織りを教える講師の仕事もしている。その周りでふしぎな出来事が起きる。彼女は分かっていないようだ。

  • 繰り巫女、2巻目。
    これからまだ話が進んでいく感じだけど、続編は出てない感じなのかな?

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著者プロフィール

福岡県出身。小説家、ライトノベル作家。2012年に「小説家になろう」に投稿していた『薬屋のひとりごと』が書籍化され、デビュー。同作は2種類のコミカライズされ、ねこクラゲ作画の作品は「次にくるマンガ大賞2019」でコミックス部門の1位、倉田三ノ路作画の作品は「Google Play Best of 2019」のユーザー投票部門にノミネート。23年にアニメ化された。

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