本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・ゲーム / ISBN・EAN: 4976219094894
感想・レビュー・書評
-
とても楽しい冒険でした。
アマ公と一寸はもっともっと旅行したかったなぁ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
私の人生における大切な価値観、氣づき、やさしさ、生きるということ、魂の目覚めのキッカケとなった最高の神作品です。
身近な幸せや感謝の心、ありがとうと幸せが循環することの尊さ等も教えてくれました。
ラストのクライマックスでは大号泣間違いなし。何度でもリメイクや移植をしてほしい作品です。
大神を作ってくれた人たちへ、本当に「ありがとう」! -
初めての大神。
日本の神話や昔話をモチーフにしているのがとても良かった。
若干、謎が残るところもあるので正式な続編の登場を待ちたい。 -
犬ゲー。
昔話等をごちゃまぜにしたストーリーがユーモラス。世界よ、これが日本文化だ!(どーん)と胸を張って推したい芸術作品。絶景。
カメラワークが最悪過ぎること以外は概ね満足。筆しらべが凝っているのに戦闘がボタン連打になりがちなのは勿体無いかもしれない。フィールド上でいつでも描けるのは楽しいし、技を集めることにより少しずつ行けなかった場所を制覇してゆけるのが良い。
"太陽は昇る"が泣かせに来ている。
これは…ウシワカエンドってことでOK?悪いな、イッスン!だけどアマ公とイッスンの絆は宇宙一だから -
むかしむかし、神話の時代。人々が平和に暮らしていた国に“ヤマタノオロチ"が蘇り、世界を闇の中に閉じ込めてしまいました。そんな中、ただ一つ災厄をまぬがれた「神木村」。その村のご神木に宿る精霊「木精サクヤ姫」は、闇の世界に光を取り戻すため、「大神・アマテラス」を、復活の儀によって現世に呼び戻すのです。
立ちはだかる多くのなぞ。個性豊かな人々との出会い。心躍る大冒険譚が― 今ここに。 -
絶対にやったほうがいい。
神のゲームです。
エンドロールまで約30時間プレイしました。最高に楽しかったです。ニンテンドーeショップで購入したものを2019年12月27日からプレイ。
本棚登録 :
感想 :
