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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4547462117779
感想・レビュー・書評
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アンディ・ラウとジャン・レノ共演の無駄に豪華なB級映画の見本です。
原題:侠盗聯盟、英題:The Adventurersは、2017年の中国・香港・チェコ合作映画。世界中で活躍する怪盗チームを描いたアクション・アドベンチャー映画。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
監督 スティーブン.フォン
香港のアンディ・ラウとフランスのジャン・レノが初共演を果たしたアクションアドベンチャー。国宝級のお宝ばかりを狙う世界的な怪盗ダンは5年の刑期を終え、愛する人のために泥棒稼業から足を洗うことを決意していた。しかし、5年前にルーブル美術館に眠る首飾りを盗み出した直後に何者かに襲撃され、投獄することとなったダンは、自分を陥れた人間を探すために、ルーブル美術館での最後の大仕事へと着手する。仲間たちとともにターゲットを狙うダンにフランス人刑事ピエールによる捜査の手が迫っていた。ラウがダン役、レノがピエール役をそれぞれ演じ、スー・チー、エリック・ツァン共演。
ルパン3世か?ミッションインポッシブルか?何処かで観たようなシーンが多く パクリ感たっぷりだったけど、娯楽映画としては まあまあ楽しめたが…
アンディ.ラウの映画は久しぶりだったような…関係ないが「墨攻」だっけ?あれは面白かった なんて思い出した
ジャン.レノはフランス語の方がいい 英語は下手?(アクション映画するなら お腹も どうにかしてほしい(笑)) -
中国制作の映画と思ったら、チェコとの合作でした。。舞台はヨーロッパだし、ジャンレノも出演しているし、そうなのかなと思えばそうかもしれません。ジャンレノもっと出演する映画を選べよと書かれているレビューもありました。確かに言われてみれば、ジャンレノの無駄使いだったという気もします。彼の出演がなければ単に中国のB級アクション映画になっていた。
どことなく、ミッションインポッシブルやルパン三世を思わせるシーンがあった。パクリ?よく言えばオマージュしたのかな。
途中に女子の簡易トイレのグッズが出てくる。ラストの伏線になっていたのだが、品がなかった。評価的には一つ下がってしまった。星はつけないけど。
1時間40分という上映時間も程良い長さ。まぁーこういったのも、たまに観るなら良いんでないの的映画でした。 -
かなり残念だなぁ~やはり迫りくる年波には女神でも勝てないのだろうか?スー・チーを久しぶりに観たのですが無理に昔のイメージを守ろうとしているのか年を重ねた魅力を感じられなかった。ところどころで、えっ~みたいな感じになってしまった。まぁ~主演のアンディも頑張ってるなぁ~とは思うが
「グレート・アドベンチャー」
https://www.youtube.com/watch?v=n-daabSl6M4
タイトルに、最近多い海外俳優の香港映画進出でジャン・レノが出てると思ったらもっと壮大的なドラマを期待したのですが……アンディの作品で泥棒役って結構多くないですか?どこか役回りが偏りすぎて正直またかぁ~の第一印象。
そしてそのまま終わってしまった。二転三転させるのだがキャスタからすべてが想像できてしまうのだが、それはアンディファミリー的なものがあるので仕方がない。安価な以上文句はないが、そろそろ大作が欲しいですねアンディの労に報いるためにも! -
たしかに「ミッション・インポッシブル」や「オーシャンズ」の廉価版という感じの軽薄な映画ですが、案外悪くないのです。
キャストが良いですよね。ルパン&銭形のような関係性のアンディ・ラウ&ジャン・レノは異色の顔合わせ。女優陣も魅力的で、特に久々に見たスー・チー、お年を召しても可愛かった。そして極めつけは大ボスのエリック・ツァン。相変わらず悪い顔してる。
ハイテクを駆使した盗みに手口だって(リアリティはないけれど)面白いです。惜しむらくは、終盤の展開がもう少し盛り上がれば良かったんですけど。 -
気楽に見るには最適。
スパイダーで東八番街の奇跡を思い出した。
まあどっかでみたことあるようなシーンの焼き直しではあるが… -
世界的な強盗が宝石奪取に挑む。
アンディ・ラウVSジャン・レノということだったが、なんかストーリーがパっとしない。どこに焦点が当たってるのか分からない映画だった。。。 -
TVにて
アンディ・ラウが出ているので見たが思いの外面白かった.お遊びみたいなハイテクで,作戦がピタリとはまっていくところは,上手くいきすぎて嘘みたいだが,とてもおしゃれ.作戦Bが臨機応変,というのには脱帽.
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