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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4532318413235
感想・レビュー・書評
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ヒロインが時空を超えて子供を救うという物語を書きたいばかりに、次男を不自然に殺すし、お父さんも突然狂わされてしまう。この強引さに目をつむれるかどうかが、ひとつの韓流許容ラインでしょう。
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ミステリーよりホラー?なんて思いながら 観てたけど
タイムスリップなのか…はっきり言ってなんだか よく分からない作品だった ラストはまぁまぁ良かったが 過去から来た息子が子供なのは 無理やりだし、あり得ない状況だけど分かるような気もするが、75才になった息子が(未来?)現れたのが ごちゃごちゃになり…わからない。
女優キム・ユンジンが主演し、人気アイドルグループ「2Pのテギョンが共演したミステリーサスペンス。1992年11月11日、閑静な住宅街で起こった殺人事件で、夫と息子を殺害したとして被害者の妻で母のミヒが逮捕される。しかし、息子の遺体は見つかっておらずミヒは無罪を訴えるが、懲役30年が求刑される。25年後、仮釈放されたミヒは、息子を捜す手がかりを求めて事件現場となった家に戻り、そこで何者かの気配を感じ取る。一方、受刑者のケアを担当しているチェ神父は、頑なに心を閉ざしているミヒの過去を調べていく中で、事件現場となった家にまつわる驚くべき過去を突き止める というようなストーリーだけど
お互い 連れ子同士で夫婦になったのか?内容が イマイチ分からないまま 進行してゆく作品だが、主役の母親ミヒが驚いてるだけで 怖さは伝わらなかった。 -
プロットもそんなに悪くないし、キム・ユンジンの老母役演技も良かったが、何故かあまり面白くない。理由がよくわからない。邦題は珍しくよく練られいていいタイトル。
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「マザーハウス」のリメイク!(知らずに見て途中でググりました〜)
邦題によるネタバレもありますが、初動から理解できてしまう、ゆるいホラー、にしたのかな…?韓国を舞台に見事なアレンジが随所に見られました。
ただ、オリジナルは傑作。本作であらすじを知っても面白いはずなので「マザーハウス」を見てほしいな、と、思い、したためてみました。 -
1992年11月11日、ある一軒家で殺人事件が起き、その家の主婦ミヒ(キム・ユンジン)が夫と息子の殺害容疑で逮捕される。息子の死体は見つからず、彼女は無実を主張するが、懲役30年という刑が下る。それから25年が過ぎ、仮釈放されたミヒはいまだ行方不明の息子を捜す手掛かりを得るため、事件現場である家に戻ってくる。
25年前の一家殺人事件の顛末をフラッシュバックしながら館で起こる不可解な怪現象の謎が展開されていきます。クライマックスで全てが繋がり「そういうことか」と一定のカタルシスを得られますが、力ずくで丸め込んだかのような真相に「何でもありか」という印象が拭えず不満が残ります。 -
サスペンスと思いきやホラー。途中なんだかよくわからなくなったけど最後まで見るとなるほどねって感じですべての謎が解ける。唯一謎だったのはなんでお父さんあそこまで長男嫌いなのって話。なんか見逃してる?
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苦手な分野かと思ったが、次第にジャンルがすこし変わっていき、割と好きなタイプの物語になった。韓国映画の切ない感じを上手く出す面が出ていてなかなかよかった。
でも別の方のレビューで、オリジナル映画が存在するのを知り、そちらを見たかった気持ちが強い。
いまさらオリジナルを見てもそこまでは驚きもなさそうだし、やはりあらすじを知ってから見るのでは新鮮な感動はないだろうなぁ。
ベネズエラ?のオリジナル、見たかったなぁ~。
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