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感想・レビュー・書評
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流行りものにのりました。はい。
分かりやすく、五条先生がかっこよくて好きだなあ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
読了
1回目 2022.1.1 -
このレビューでは全30巻を纏めて扱っています。
昨年に呪術廻戦アニメを見たところ、「渋谷事変編」とOPテーマ「SPECIALZ」をとても気に入り、好意と興味が熟成されたことから、このたび原作に触れることとし纏めて読んだ次第です。
渋谷事変後についても楽しく読めました。
お薦めします。
オマージュやパロディ多め。緩急が巧み。
バケモンども。 -
Amazon無料キャンペーンにて。
フランスでも人気だったと思うのだけど、わたしにはこういう漫画のおもしろさが1mmも分からず残念... -
再読。ジャンプらしいwww
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虎杖悠仁登場、宿儺の指を食べてしまう。
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まあ、これも、怪獣8号やチェンソーマンと同じ構造だな。ジャンプはこういうのばかりで少年たちは飽きないのだろうか。
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記録
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27巻まで読んだ。
キャラデザが最高なのとダレる・グダるフェーズがなくてとても良い。
あと容赦なく人がバンバンお亡くなりになる。
主要キャラもバンバンいなくなるから展開が予想外で面白い。
やっぱりイチオシはキャラデザ。
誰しもお気に入りのキャラができると思う。 -
アニメを渋谷事変まで観て面白かったので原作も買いました。
アニメと比べるとちょっと展開が早いような感じもあるが、テンポが良くて読みやすい。各自の能力説明とか世界観説明はそこそこに、アクション重視で進んでいく感じ。
呪霊にやられた死体や、バトルの欠損描写はグロくて容赦がなく、まさにダークファンタジーで面白い。 -
特殊な能力を持った若者が、その能力ゆえに特殊な組織に半ば強引に入らされる。彼は普通の生活に非常に感謝する。というあたりはチェンソーマンと同じ構成。
一巻では、虎杖悠仁がスクナを食べて力を得るところから、呪術高等専門学校に入学、仲間との出会いと、彼らとの信頼を構築しはじめるところまでが描かれる。
虎杖悠仁のミッションは「スクナを喰う」というもの。
これは根底には祖父の遺言の「オマエは強いから人を助けろ。オマエは大勢に囲まれて死ね」という言葉がある。
これがどういう風に展開していくのか楽しみだ。
著者プロフィール
芥見下々の作品
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