- 集英社 (2018年6月19日発売)
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みんなの感想まとめ
衝撃的な展開が続く中、登場人物たちの関係性がますます複雑になっていく様子が描かれています。特に、誰が味方で誰が敵なのかが曖昧になり、読者を引き込む要素が増しています。大軍バトルの迫力や、裏切り者の存在...
感想・レビュー・書評
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これは、なかなか衝撃的な巻だぞ。網走でこの結果を受けて、まだまだ続くのか。
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ここでまた新たな展開かぁ。陣営がまた入れ替わったね。誰が味方で誰が敵か。まぁ最初から、味方なんて杉元とアシリパだけだったのかもしれないけど。そこが面白い。
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読了
1回目 2022.5.4 -
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大軍バトルやで!こりゃ脳汁ぶっしゃーや!!
マジで誰が造反?誰が悪いの?裏切り者は誰?
二階堂さんが、あまりに不憫すぎるのだが…いっそ死んでいてくれ。
あと、脳食われてる主人公って何。
のっぺらぼう、全くよくわからない。いい父親なのかも、正直よくわからない。
キロちゃんもよくわかんない。馬好きに悪い人はいないんじゃないの?知らんけど。
尾形もよくわかんない。強いキャラ好きだけど、アシリパ元気付けてるけど、いや、え?
とても読みやすくて面白くて先がわからん。とりあえず愛する北海道から樺太に行ってしまったのがちょっと寂しいです。早く戻ってきて。 -
2021/09/23
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この巻から始まるといっても過言ではない。
一気に物語が加速する。 -
鶴見サンがいっぱいで幸せな巻。ふたりはカケトモwww
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シリアス展開な中にちゃんと笑いと雄の色気をぶち込んでくる、天才か。
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まさかの展開
ここは本誌読んでた時も声が出た
もうすこしのっぺらぼうには言葉を遺してほしかった
本誌も読んでるけど、そういえば土方は
野田サトルの作品
