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感想・レビュー・書評
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三浦先生らしい展開と思います。
あえてどちらかといえばののに共感。
気持ちは分からないでもないけど
時々はなにいらっとする・・詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
女子高生時代の、ののと、はなのお手紙のやり取りの話
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うまいし、素敵なストーリーだと思うんだけどね。もうこういうのがしっくり入ってこないようなふやけた大人だってことかしらん。
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ずっと書簡のため途中で若干あきて読み飛ばしたくなってしまった。
高校生から40代までの考え方の変化と変わらない愛の強さは、面白いポイントだったかも。 -
モヤモヤする終わり方
バナナフィッシュを連想させられた終わりの文章。 -
そんなところで終わるの?!もっと続き読みたかった…。
読み始めは手紙スタイルに慣れず、前半こんなところでこんな盛り上がり、これはどうなっちゃうの?!とハラハラしたけれど、最後まで読んで、すぐさま再読したくなりました。
著者プロフィール
三浦しをんの作品
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