本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988632504454
感想・レビュー・書評
-
映画の助監督をしている健司は、ロマンス劇場である映画の姫に恋をする。
フィルムが買い取られてしまう前夜、フィルムの中から、姫が現実の世界に現れる。
姫にはある秘密があった。
姫のまま現実世界に登場する。
よくある展開をするのかな?と途中まで思っていましたが、真逆の選択をする。
最後には伏線をすべて回収されて、ストーリーの全貌が見えて、健司と姫の関係がとても美しくて尊く思え、それなのに、とても切ない。
涙がとまりませんでした。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
白黒映画のおてんば姫をこよなく愛する助監督の青年と、スクリーンから飛び出した"白黒の"お姫様のロマンスストーリー。フルカラーの世界に驚くお姫様。実際に会ってみるとそのおてんばさに振り回される青年だったが、思いは募ってゆく。しかし二人には越えられない定めがあった。。。
冒頭白黒のままカラーの世界を闊歩するのには面白い着想だなと思ったけれどすぐに化粧でカラー化。そこを深めていく方向性ではなかった。で、お姫様と青年の間の定めは少しひねってあるんだけど、別にそこそんなにひねらなくてもよかったんじゃないかなと思いつつ、一応そこが落ちにもつながっているわけで。
撮影所時代からラストへあっさり時代はジャンプしてしまっているけれど、まあプラトニックラブストーリーということでそこそこかな。でも、最初の方のお姫様の横暴は過ぎる気はするなあ~ -
ブルーレイが飛びまくって、良いシーンになると飛ぶので、楽しめなかった。
-
Amazon prime視聴
映画三昧14作目
結果、綾瀬はるかが可愛いすぎる映画。
純愛❤︎だね
最後に、ぬくもりを感じたいとか。 -
2020.11.9 Amazon prime
-
ファンタジックなラブ・ロマンス。触れることのできない二人の想いが切ない。
-
映画のような恋に憧れるあなたへ
-
Amazonプライム。
綾瀬はるかのファッションだけで楽しめる。
坂口健太郎のよさが出ている。
本棚登録 :
感想 :
