約束のネバーランド 10 (ジャンプコミックスDIGITAL) [Kindle]

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感想・レビュー・書評

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  • わあ

  • 2020年9月29日

  • GF的立ち位置の子だから仕方ないとはいえ
    GFの子たちの活躍より先に別の子の活躍シーンになるとは
    鬼を倒していくのは、また別の迫力で面白いけど、
    お役立ちキャラのレイが来ちゃったから
    安心感とちょっぴり残念な気持ちになる

    そういえば、エマが怖がるシーン
    なくなってしまったな
    迷いを少なくして
    決断力をつけて
    恐怖を減らしたら
    あとは楽しさ苦しみ喜び悲しさ怒り?でもそれは排除できないからな。どんどんアイコン化している。

  • GP編。レウウィスの圧倒的な強さに対して、人間側はチームで対抗する。
    しかし予定していた人数は揃えられず、最初から劣勢に追い込まれる。
    人間チームに勝機はあるのか。
    鬼対人間という単純な構図ながら、人間側の立場の違いから濃淡が生じる。
    そこがまた面白い。

  • 最新刊。
    いよいよ反撃開始である。
    鬼には鬼の事情がある。
    と鬼側にも感情移入しそうになるが、それをしちゃうとね、ダメだよね。
    知能を持つ異種の生物は関わっちゃダメなんだよねえ、結局。
    それはさておき狩場編もいよいよクライマックスか。
    次巻あたりで決着がつくのか?
    まだまだ先は長そうだけれども。

  • 前巻からの続きでゴールドポンドでの総力戦。
    最近の漫画は、とにかくひたすら策略策略でしんどいんだよな。
    「DEATH NOTE」はパンドラの箱を開けちゃった気がする。

  • オマケ漫画の精度がどんどん上がっててそこも楽しい

  • 少し話が冗長的になってるかもしれない

    テーマ 4
    ストーリー 3
    キャラ 3

    印象的な強さなし

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著者プロフィール

白井 カイウ(しらい カイウ、本名・性別・生年月日非公表)は、日本の漫画家、漫画原作者。大学卒業後、一般企業に就職したが、退職後プロ漫画家を志望し作家活動を始めた。2015年、ネット漫画サイト『少年ジャンプ+』(集英社)にて読切作品『アシュリー=ゲートの行方』(作画Rickey)の原作者担当としてプロデビューを果たした。また、作画担当の出水ぽすかと手を組み2016年2月、同サイトにて二作目の読切作品となる『ポピィの願い』を発表した。

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