ミッション:インポッシブル/フォールアウト ブルーレイ+DVDセット<初回限定生産>(ボーナスブルーレイ付き)[Blu-ray]
- Happinet
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感想 : 62件
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988102721862
感想・レビュー・書評
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【ストーリー】 (Amazonより)
盗まれた3つのプルトニウムの回収に成功したIMFのエージェント、イーサン・ハント。
だが、仲間を救出する際にプルトニウムを再び奪われてしまい、同時核爆発を未然に防ぐ新たなミッションが下される。
手掛かりは“ジョン・ラーク"という男の名前と、 彼が接触するホワイト・ウィドウ"と呼ばれる謎めいた女の存在のみ。
世界に刻一刻と迫る<終末の危機>。
チームの仲間や愛する人までもが危険にさらされ、幾つもの<フォールアウト(予期せぬ余波)>がイーサン・ハントに降りかかる・・・!
シリーズの6作目!
もうずっとハラハラドキドキしっぱなしで 思わず声が出ちゃったり...
バイクやヘリコプター、断崖絶壁のシーンは見応えがあり とても満足のいく作品だと思いました。
トム・クルーズはこの作品のビルからビルへとジャンプするシーンの撮影中に骨折しちゃったんですね。その時のシーンはそのまま使用されているのだとか...50歳を過ぎているとは思えないですね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
トム.クルーズ 本当 凄い!頑張ってる アクション冴えているし、スタント恐るべし((((;゚Д゚)))))))年齢を感じさせない!Σ('◉⌓◉’)走り込みも 凄いわ〜最初 ストーリーの内容が入ってこない部分もあったけど、やっぱり ミッション.インポッシブルは音楽とともに 文句なく面白い!ハラハラ ドキドキ…まだ、しぶとい敵に追われて 追い 見せます!
トム・クルーズ主演の人気スパイアクション「ミッション:インポッシブル」シリーズ第6作。盗まれた3つのプルトニウムを回収するミッションについていたイーサン・ハントと仲間たちだったが、回収目前で何者かによりプルトニウムを奪われてしまう。事件の裏には、秘密組織「シンジケート」の残党が結成した「アポストル」が関与しており、手がかりはジョン・ラークという名の男だった。ラークが接触するという謎めいた女、ホワイト・ウィドウに近づく作戦を立てるイーサンとIMFだったが、イーサンの動きに不信感を抱くCIAが、監視役として敏腕エージェントのウォーカーを送り込んでくる。イーサンは疑惑の目を向けるウォーカーを同行しながら、ミッションを遂行するのだが……。シリーズを通してさまざまなスタントに挑んできたクルーズが、今作でも、ヘリコプターを自ら操縦してアクロバット飛行にも挑戦するなど、数々の危険なスタントをこなした。前作に続いてクリストファー・マッカリーがメガホンをとり、シリーズで初めて2作連続の監督を務めた。共演はシリーズおなじみのサイモン・ペッグ、ビング・レイムス、前作から続けて登場するレベッカ・ファーガソンのほか、ウォーカー役で「マン・オブ・スティール」のヘンリー・カビルが初参戦(ちょっと可哀想だったけど 敵か味方か?って役割の適役だったかも)
チームワークもやっぱり見もの ですよね 楽しめた☺︎ -
IMF(Impossible Mission Force、不可能作戦部隊)のエージェントのイーサン・ハント(トム・クルーズ)と陽気なメカニック担当のベンジー(サイモン・ペッグ)と凄腕ハッカーのルーサー(ヴィング・レイムス)は、盗まれた3つのプルトニウムの回収を⽬前にしていた。
だが、突如現れた何者かの策略でルーサーの命が危険にさらされ、その最中にプルトニウムを奪われてしまう。
イーサンとIMFチームは、プルトニウムを再び奪い返し、複数の都市の“同時核爆発を未然に防ぐ新たなミッション”を受ける。
この事件の裏側には、シンジケートの⽣き残り勢⼒が結成したアポストル(神の使徒)が関連しており、⼿がかりはジョン・ラークという正体不明の男の名前と彼が接触するホワイト・ウィドウと呼ばれる謎めいた⼥(ヴァネッサ・カービー)の存在のみ。
だが今回のミッションに対しイーサンの動きを不服とするCIAは、敏腕エージェントのオーガスト・ウォーカー(ヘンリー・カヴィル)を監視役に同⾏させることを条件とした。
イーサンはホワイト・ウィドウの信頼とプルトニウムを得るため、やむなく収監中の敵“ソロモン・レーン”の脱⾛に⼿を貸すが、その影響で味⽅の⼥スパイ、イルサ(レベッカ・ファガーソン)と対⽴してしまう。
⼀⽅、同⾏するウォーカーはイーサンへの疑惑を深め、2⼈はやがて対決の時を迎える。やがてタイムリミットが刻⼀刻と迫る絶体絶命の中で、チームの仲間や愛する妻ジュリアの命まで危険にさらされる等、いくつものフォールアウト(影響)がイーサン・ハントに降りかかる。
果たしてイーサンたちは、核同時爆発テロを防ぐことが出来るか?
「ミッション・インポッシブル」シリーズ第6作。
今まで生身のアクションしかも人間の限界に挑戦するアクションにこだわってきたシリーズだが、今回は香港映画張りに「一歩間違えたら死ぬ」体張り過ぎなアクションの連続。空気がほとんどない成層圏近くからのヘイロージャンプ、敵を追うためビルの間を跳び移る(しかもトム・クルーズが足首を骨折したカットをそのまま使っている!)、山々の尾根をすり抜けながらヘリコプター同士のハイスピードチェイス、崖っぷちに垂れ下がったロープにぶら下がりながらの大格闘(魁!男塾!か?)など、無茶し過ぎにもほどがあるアクションが満載。
アクションだけでなく、イーサンの仲間たちを任務のために犠牲にすることが出来ない優しさが、任務において窮地に落ちる原因になったり、厳しい選択を迫られる苦悩、元妻のジュリアに対する深い思いやり、イルサに対する優しさなど、イーサンの人間性を掘り下げたヒューマンドラマが、ルーサーがイルサにイーサンのことを語るシーンなどで深く描かれる。
イーサンたちのお目付け役として任務に参加するウォーカー、プルトニウムを餌にイーサンを翻弄するホワイト・ウィドゥなど、表と裏の顔を使い分けて裏切り出し抜く諜報戦のスリリングなサスペンス。
最後まで文字通り、息つく暇なしの傑作スパイサスペンスアクション映画。 -
回を増すごとにアクションが凄い作品ですが、この6作目がぶっちぎりで凄かったです。
特にパリの街を疾走するバイクチェイスとラストのヘリはヤバかった。
ハラハラしすぎて此方の血圧も上がる上がる。
骨折したシーンのとこは痛そうで目背けちゃいました(笑)
また激しすぎるアクションシーンだけでなく今作はシリーズを観てきた人達には嬉しい作りになっているようにも感じました。
本当にアクションが凄まじいので観ていて疲れますが、かなり満足出来る作品でした♪トム最高♪ -
2018年のスパイ映画の金字塔。
盗まれた3つのプルトニウムの回収に成功したIMFのエージェント、イーサン・ハント。
だが、仲間を救出する際にプルトニウムを再び奪われてしまい、同時核爆発を未然に防ぐ新たなミッションが下される。
手掛かりは“ジョン・ラーク”という男の名前と、 彼が接触するホワイト・ウィドウ”と呼ばれる謎めいた女の存在のみ。
世界に刻一刻と迫る<終末の危機>。
チームの仲間や愛する人までもが危険にさらされ、幾つもの<フォールアウト(予期せぬ余波)>がイーサン・ハントに降りかかる・・・! -
2020年最初に鑑賞した作品は『ミッションインポッシブル』シリーズ最新作の本作品。
アクション多めで新年に見るに相応しい、スカッと爽快になれる映画でした。
世界を核の恐怖から救うために盗まれたプルトニウムを奪い返すことを優先するのか、目の前の仲間の命を救うことを優先するのか。
トム・クルーズ演じるイーサン・ハントが大切にしてきたもの。
それは家族や仲間。
だからこそ窮地に立たされたときに、みんながひとつになれる。
アクションだけじゃない、ストーリーも秀逸な本作品。
信じられるものがない、と疑心暗鬼に陥った人にこそ観てほしい作品です。 -
少なくともトム・クルーズがMIシリーズでこだわっているのはエンタテイメント性ですね。多くの人がこのシリーズに求めているのは何かということに真摯に向き合っているのがわかります。だから、シリーズを重ねても人気は落ちないし、面白さが増しています。アクションに次ぐアクション。しかもどの展開もプレッシャーを抱えながらというシナリオで最後まで楽しめました。
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安定の内容、外さないけど意外性もない。あと二人似てる、イーサン好みの顔って事なのかな。ウィドウのキャラが立ちすぎてて他の女性の印象が薄くなる。ウィドウはこれからも出てきそう。
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今回は、バイクじゃなくてトラックで(笑)
安定の王道で安心のイーサンマン満足満足。
ウィドウに漫画的な謎の魅力を感じた…ウィドウ…なんでチューした -
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スケールすごすぎ!トムクルーズの走りの速さに驚き!!
チームの一体感が好き。 -
見終わると、トム・クルーズの映画にかけるガッツに拍手したくなる。
主人公イーサンのキャラは失敗は多いし、能力的には彼より高い敵もいるが、やる気だけは誰にも負けないという少年漫画のようなキャラクターで、トム・クルーズの姿勢とうまくマッチしている。
全力疾走のシーンが定番化しているようでよく出てくる。シンプルだけど心を打つ。疲れた時に思い出すことがある。今回の全力疾走は、骨折後で足の痛みを抑えて行っているとか。
アクションは今ではCG全盛でかなりのことがCGを使うことでできるようになった。そんな時代だからこそ自分の肉体一つで押していく映画作りが魅力的だ。トム・クルーズももう五十代半ばで、チラッと寄る年波を感じるところがある。それがまたこの年でなんとひたむきなことかと良かったりする。いつものように勇気と元気のミッション・インポッシブルシリーズである。
欠点は、前半のストーリー展開がもたついているように見えること。アクションだけではないぞと見せたかったのかもしれないがうまく機能していない。
2019/6/22アマゾンビデオでもう一度見る。
やはりトム・クルーズの頑張りには感服する。話がややこしかった気がするが、改めて見ても無駄にややこしい。 -
ローグネイションの続編。
核爆弾3つを取り戻すストーリー。
まぐれ、偶然、強運じゃないと生き残れないようなシーンの連続。
イーサンがターゲットを追う時のベンジーとの掛け合いが面白かった。
なんでぐるぐる回ってんだw
何立ち止まってんの!?あ、ごめん、3Dで見たらビルだった、ってとこw
イーサンと元奥様との再会シーンが切なかった。 -
ローグネイションの続編。何度か観たが、やはりローグネイションを観た後だと見劣りする。アクションはスゴイけど設定がありえなさすぎ。。
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やはりイーサンかっこいい!
敵?味方?の騙し合い合戦はMIシリーズならではで楽しかった。
過去の話を忘れてしまっているので遡って3くらいから観直してみようかな。
説明
不可能が連鎖する
シリーズ最大&最難関のミッションに挑む!
■“シリーズ最高傑作"と大絶賛! 全米でシリーズ史上No.1初登場記録の樹立!
イーサン・ハントとIMFチームが究極の最難関ミッションに挑む。
世界規模のロケと体当たりのド迫力アクションシーン、お馴染みのIMFチームに見えぬ敵と
三人の美女の登場で"シリーズ最高傑作"との呼び声も高く、興行収入はシリーズ最大ヒットを樹立! !
■トム・クルーズが挑んだ、過去最大危険度の超人的アクションの連続!
CGなしスタントなしの決死の挑戦に息つく間もなし! !
●シリーズ最高高度! 成層圏近く上空7620mからのスカイダイビング&低高度開傘
●2000時間もの訓練を経てヘリ操縦免許取得! 命がけ激突寸前、雪山でのスパイラル飛行
●高度600Mの空飛ぶヘリや断崖絶壁から落ちて落ちて落ちまくる!
●撮影時から大きな反響! ビルからビルへの骨折ジャンプ! ! 本作だけで106回も飛び降り撮影
●パリの市中をスピード全開で危険な疾走をする手に汗握るバイク&カーチェイス
■シリーズ初の監督再登板!
トムが最も信頼するクリストファー・マッカリー監督が異例の続投!
過去5作ですべて異なる監督が抜擢されてきたが、今回はクリストファー・マッカリー監督が続投!
トムとは7度目のタッグとなり、信頼関係は抜群!
製作陣には『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』でもタッグを組んだ
『スター・ウォーズ』シリーズ、『スタートレック』シリーズのJ・J・エイブラムスも!
【ストーリー】
盗まれた3つのプルトニウムの回収に成功したIMFのエージェント、イーサン・ハント。
だが、仲間を救出する際にプルトニウムを再び奪われてしまい、同時核爆発を未然に防ぐ新たなミッションが下される。
手掛かりは“ジョン・ラーク"という男の名前と、 彼が接触するホワイト・ウィドウ"と呼ばれる謎めいた女の存在のみ。
世界に刻一刻と迫る<終末の危機>。
チームの仲間や愛する人までもが危険にさらされ、幾つもの<フォールアウト(予期せぬ余波)>がイーサン・ハントに降りかかる・・・! -
ミッション:インポッシブルシリーズ第6作目。
え、まだ6作目なの? 96年スタートで5年刻みに新作が出るペースなのに、前作からの関連とか多くてちょっときつい。
アクションのド派手さは前の方があったか。トム・クルーズとヘンリー・カヴィルの色気のある男の共演は良い。
思ってたよりちゃんとスパイ映画だった。 -
ずいぶん長かったはずだけど、その長さを感じさせなかった。
この「The・娯楽映画」っていうかんじが好きだ。特に感動させられるわけでもなく、何かを深く考えさせられるわけでもないけど、「あーっ、2時間半楽しかった!」だけは確実にもたらしてくれる。イーサン・ハントもジェームズ・ボンドもかなり年を取ってしまったけどさて、次回作はどうなるかな? -
烏兎の庭 第七部 5.22.22
http://www5e.biglobe.ne.jp/~utouto/uto07/d2205.html#0522 -
あ〜おもしろい。
街中での小回り効いた追跡も渓谷でのやり合いも、ここまでする?って追い込み方も良かった。
イーサンもチームもお疲れさま。笑
次回作も楽しみすぎる。
