著者プロフィール

三宅陽一郎(みやけ よういちろう)
ゲームAI開発者。京都大学で数学を専攻、大阪大学大学院理学研究科物理学修士課程、東京大学大学院工学系研究科博士課程を経て、人工知能研究の道へ。ゲームAI開発者としてデジタルゲームにおける人工知能技術の発展に従事。立教大学特任教授、九州大学客員教授、東京大学客員研究員。国際ゲーム開発者協会日本ゲームAI専門部会チェア、日本デジタルゲーム学会理事、芸術科学会理事、人工知能学会編集委員。
著書に『人工知能のための哲学塾』『人工知能のための哲学塾東洋哲学篇』(BNN新社)、『ゲームAI技術入門』『人工知能の作り方』(技術評論社)、『なぜ人工知能は人と会話ができるのか』(マイナビ出版)、『〈人工知能〉と〈人工知性〉』『AImeetsPhilosophy:HowtodesigntheGameAI』(iCardbook)などがある。
Twitter: @miyayou
Facebook: https://www.facebook.com/youichiro.miyake
専用サイト: https://miyayou.com/

「2020年 『人工知能のための哲学塾  未来社会篇』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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